2025年12月17日10:12 公表
パウラスホーム
空き人数
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空き数/定員
0/64人 -
定員64人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
施設内の中長期計画と実施計画を策定し、取り組み方針を明確化しています。
また、新任職委員研修で、社会福祉法人慈愛園の成り立ちについて学びます。中学校・高校・大学・社会人の職場体験の受け入れを行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職種ごとの研修計画を策定しています。キャリアアップに応じた研修への参加、資格取得に向けてのシフト調整を行います。
必要な研修を受け資格を取得し、定期的な面談を行うことで、人事考課に反映しています。
現場の主任・副主任・総務部担当者でフォロー制度を整えています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護等の休暇制度活用の働きかけを行っています。
計画的な有給休暇の取得の奨励、時間単位の年休の取得も行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ストレスチェックの実施や協会けんぽの「健康経営事業所」宣言を行っています。
ノーリフトケアの導入、リフト機器の導入を行い、ノーリフトケアの研修を行い現場に定着するよう働きかけを行っています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会の設置、外部アドバイザーの導入により職場の生産性向上を進めるべく職場環境の整備を進めています。
労働衛生管理委員会を設置し巡視を行うことで、職場の整理整頓を進めています。また、修繕等の環境整備も同時に行っています。
業務効率化をするために、ICT等の活用を行っています。
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インカムを導入したことで指示や報告が完結にできるため、無駄な往復や確認作業が無くなり効率良く動くことができます。
介護職員が介護に集中できるように、介護アシスタントを配置しています。シーツ交換・洗濯・見守りなどをアシスタントの方が担います。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
月に1回は全体の職員会議があり、各部署でも会議を行います。また、ミーティングに参加できなかった職員にもわかるように議事録の回覧を行っています。
地域の夏祭りの参加やスポーツ大会へも積極的に参加しています。また、地域の縁側1号店の運営や校区の社会福祉協議会の協働により
地域との交流を深めています。認知症ケアマッピングやパーソンセンタード研修等を職員研修で行っています。
併設されているサービス
短期入所生活介護サービス事業所、通所介護サービス事業所、居宅介護支援介護サービス事業所、熊本市介護予防・日常生活支援総合事業(通所型サービス)
保険外の利用料等に関する自由記述
毎月、外部から理容師または美容師を招き1回1500円で、希望者に散髪の機会を設けています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員は介護福祉士が半数を占め、看護師の配置数も多く、また配置医師が所属する隣接のくわみず病院とも協力体制を敷いている為、ナーシィングケアが強味です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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