2025年09月24日13:42 公表
リバーサイド熊本 通所介護
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/45人 -
最大受け入れ人数45人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2025年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者の希望に沿った時間帯の提供として半日コース(リハコ)と一日コースを準備しています。半日コース(リハコ)はリハビリを中心とした内容になっており、地形を利用したトレッキング散歩コースや外出して観光名所を回るリハビリ、男性メインのリハプログラムなど内容も充実しています。また新機種のリハビリマシーンやスティムアップ、電気治療など様々な器具を使用しリハビリを行います。
リハビリだけでなく行事も充実しており、日曜日には必ず行事を行いトレッキングツアーや買い物行事、職員の劇やリサイタルショー、ボランティアさんによるフラダンスやギター演奏会、ご利用者を交えた発表会など楽しめる内容を考えています。カルチャー活動として手芸、書道、お料理教室、フラワーアレジメントと多彩な活動も提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎日ミーティングを行いご利用様に関しての情報交換を常に行っています。また各専門職は法人内外での勉強会にて知識向上に努め部署内への落とし込みを行っています。ご利用者の要望や小さな気づきなど部署全体で共有し、サービスの質の向上や環境整備・事故予防に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
ホームページにて経営理念や行動指針等を明文化している。
介護職は未経験者でも受け入れ、法人内で研修受講し育成に繋げている。
実習生を受け入れたり地域行事にも積極てkいに参加し介護の魅力を発信している。また学校へも出向き福祉用具の実体験や認知症サポーター養成講座を開催している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士実務者研修・初任者研修など法人内で開講し費用面も社員価格にて対応。
最低年二回は上位職による面談を行い、今後の働き方についての確認やキャリアについての意向確認を行い、職員の働き方に関して会社とすり合わせを行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児短時間勤務の導入、介護休暇などの充実。
非正規職員から正規職員への転換制度あり
計画的に取得を促している。
担当割り振りを行い個々職員が出来る業務を増やし、誰でも同じ業務が出来るようにマニュアルを作成し個人にかかる負荷を軽減している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
いつでも相談できる相談窓口を設置している。
協力医療機関による健康診断を実施。外部機関によるストレスチェックを実施。
腰痛予防として研修の実施、日にの腰痛予防体操の促進を行っている。
対応マニュアルの設置あり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
法人内でプロジェクトチームを作っており毎月1回職員の業務改善の為の取り組みについて検討、実施を行っている。
プロジェクトチーム内で共有し各部門へ落とし込みを行い毎月改善が出来たか確認を行っている。
日頃より良い環境で業務が出来、ご利用者様を迎え入れられるように5S活動には力を入れている。
アクシデントが起こった際には手順書を見直し新しく更新、常に職員には同じ業務が出来るように工夫。タブレットを使用し一括送信を行っている為、全ての業務が連動し同じ文言を記入することなく作業が出来ている。
書類に関してはタブレットを用い一括送信を行う事で業務負担は軽減できている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職員からは何でも相談できる環境を作っており、毎日のミーティングにて気づいた事を報告し業務改善に役立てている。
地域の支援フォーラムへの参加や認知症カフェ、認知症サポーター養成講座の開催、児童を施設に呼び高齢者との交流会などを実施している。
法人の事業計画を職員へ掲示し理念や行動指針について学ぶ機会を提供。また月1回の通所会議時に職員へは短時間の講習会を行い学習の機会を設けている。
業務終了した後に毎日のミーティングを実施、その際に挙がった声などを職員へ情報発信している。また申し送りノートにも記載し全体へ発信を行っている。
併設されているサービス
特別養護老人ホーム
短期入所生活介護
訪問介護
居宅介護支援
グループホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
常にご利用者様の事を考えリバーサイド熊本に来て良かったと思えるよう接遇・おもてなし・思いやりを心がけています。また職員自身もご利用者を楽しませることが大好きなので、利用者に楽しんで頂く事に全力を尽くしています。来所時より帰宅される際に笑顔になって帰っていただくことを常に心がけています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご利用者様同士が仲が良く、すぐに環境になれることができますので初めて介護保険サービスを利用される方にも向いていると思います。男性のご利用者が多いのも特徴です。半日コース(リハコ)は若い世代(70代~80代前半)のご利用者も多いです。