2025年08月25日16:00 公表
介護付有料老人ホーム きずな
空き人数
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空き数/定員
1/41人 -
定員41人中、現在の空き数1人です。
(2025年08月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事については普通食だけでなくキザミ食やミキサー食の対応も可能です。入浴に関しては一般浴からカトレア浴(座位浴)、ハーバード浴(座位が保てない方)などの機械浴などがあり利用者にあった浴槽にてゆっくり入浴を楽しんで頂けます。その他排泄介助や居室の掃除、機能訓練、生活相談や無料で買物の代行も行っています。
自由度が高い事業所で入居してからも在宅で送っていた生活をなるべく継続できるように支援していきます。本人、家族、医師の許可が得れた場合は、飲酒や喫煙も可能となっています。
サービスの質の向上に向けた取組
感染対策、安全対策、レクレーション委員会など5つの委員会を中心にサービスの見直しや向上を図り、介護の質向上のため毎月1回全員参加の勉強会を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
家族困難時の通院介助や入所・退所時の送迎等も行っています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当施設では、常勤の看護師が勤務しており、協力医の下、日々の健康管理、服薬管理、急変時の対応など行っています。夜間も看護師が対応出来るようにオンコール体制を行っています。日々のレクレーションや毎月のレクレーションも介護士が中心となり様々なイベントを計画し楽しみながらのQOLの向上を図っております。
明るくアットホームな事業所で利用者家族からもきずなに任せて良かったとお話を頂くことも多いです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護度3.0 要支援1~2・要介護度1~5の方がおられます。 また経管栄養(胃ろう)やストーマ(人工肛門)、在宅酸素管理、糖尿病におけるインスリン療法、看取り看護など医療依存度のある利用者も対応可能です。