2025年09月30日08:24 公表
介護付き有料老人ホームさわらびⅡ
空き人数
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空き数/定員
3/49人 -
定員49人中、現在の空き数3人です。
(2025年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
施設長や法人本部職員同席の下、業務改善が必要な課題抽出を行いながら、5Sプロジェクトの立ち上げを行い、毎月2回5S会議を開催し、業務内容の分業化や役割の再確認などを行い、生産性向上を図っている。
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5S会議にて業務内容の整理や環境整備を行い、業務管理を円滑に行えるよう多職種が委員会に参加し、施設長・主任・リーダー等が率先して現場の課題に対して課題抽出を行い、業務の見直し等を行っている。
業務手順書は各職種ごとに作成している。業務分掌などで各職種の役割を明文化することで、役割分担を明確化している。
役割が重複している部分においては担当を複数化することで、作業工程の分業を明確化し、作業負担の軽減を図っている。-
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食事等の準備や片付けなどはご利用者の状態把握を目的とし、多職種も支援に入っている。
清掃・ベッドメイク・ごみ捨て等は介護助手が役割を担い、介護職員がケアに集中できる環境整備を行っている。-
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼後やカンファレンス以外でもご利用者の課題解決に向けて短時間ミーティングを実施し、随時情報共有を行いながら、ケア内容の改善を図っている。
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公式LINEを活用し、リハビリの実施状況や日頃のご様子などをご家族と情報共有している。
行事食の内容や普段の様子が垣間見えることで、ご利用者やご家族が安心して過ごすことができるよう施設からの情報発信を行っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
高校卒業後より入職したスタッフから70歳代の人生経験豊富なスタッフまで幅広い年齢層でチームケアを行っています。
コロナで面会制限のある中、各フロアでの季節の催し物や楽しめる食事の提供などに取り組み、ご家族と施設を繋ぐツールとして公式LINEアカウント内で施設でのご様子やご利用者の状態など情報発信を行い、ご家族との情報共有を図っています。看護師は夜間もオンコール体制をとり、24時間の連絡体制を行っています。
面会は感染状況に応じて居室や1Fフロアでの対面面会やオンライン面会などの実施を行っています。
外出・外泊の機会を設け、ご家族とご利用者様が触れ合える環境の提供を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
最高齢の方は101歳。平均年齢は90歳と比較的高めではありますが、平均介護度は2.76と開設当初よりは要介護度が高くなっています。
季節の催し物や楽しめる食事の提供など、日々の活動や機能訓練に取り組み過ごされています。
不定期ではありますが、クラブ活動(グランドゴルフ、クッキング、ハンドメイド、生け花、ハンドベル、ガーデニング)を開催しています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
事業所や周囲の外観
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