2025年09月24日13:44 公表
サービス付き高齢者向け住宅(特定施設)ホスピタウンハウス
空き人数
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空き数/定員
2/33人 -
定員33人中、現在の空き数2人です。
(2024年12月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
看護と介護が協働して入居者の生活を支援しております。自宅ではないけれど、できるだけ自宅に近い、なじみの関係作りを心がけ、自分の時間を過ごしたいときは居室で、寂しくなれば常に誰かがいる共有スペースで過ごしていただいています。持病のあるかたは定期的な病院受診のサポートや薬の管理などご本人やご家族にわずらわしさを感じさせることがありません。また、365日24時間、緊急時の対応にもにしくまもと病院と連携をとり看護師がお世話し安心・安全を提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
認知症の入居者も増えています。物盗られ妄想や夕暮れ症候群など認知症の声掛けは難しいため、常にミーティングを行い状況の周知と統一した対応に努めています。
また、疾患やケア方法など必要に応じ勉強会をしてスタッフの質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
6割が介護福祉士の資格を有しており、看護師4名とともに、入居者のケアにあたっています。要支援から要介護5の方まで幅広いニーズを把握し「その人らしさ」を追求し個別性のあるケアの提供に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均年齢90.4歳、要介護度( )御高齢の方増えておりますが、できる事は出来るだけご自身でやっておられる方も多くそれぞれにマイペースでお過ごしです。廊下や食堂など共有スペースのソファ等で会話が弾む姿が見受けられます。持病をお持ちの入居者も多いのですが、職員の健康管理のもと、最期まで「ホスピタンハウスで」とおっしゃっていただいております。