2025年10月06日09:03 公表
なでしこガーデン上熊本
空き人数
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空き数/定員
0/53人 -
定員53人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当住宅はサービス付き高齢者向け住宅です。平成30年2月から特定施設入居者生活介護サービスを提供できるようなり、現在は24時間体制でご入居者様の日常生活で必要な介護サービスを提供できるようになっております。まだ、支援を受けながらある程度身の回りの事は自分で行う事が出来る方もおられますが、将来、介護を必要になった時でも当住宅で介護サービスを利用していただく事で継続してご入居していただく事も可能となりました。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
当住宅1階には地域密着型通所介護サービスである『デイサービスかみくま』がございます。レッドコードを使ってのストレッチや負荷訓練、バランスの運動を行う事ができます。また、マシーンを使用した筋力の維持・向上を図る事ができます。他、一部運動機器に関しては、トレーニングルームとしても活用も可能(ただし、コロナ禍での対応の継続もあり、利用に一部制限あり。
保険外の利用料等に関する自由記述
当住宅内では、料理教室や健康教室、書道教室などを定期的に開催しております。開催内容によっては当住宅内の設備(有料)をご利用いただく場合があります。当住宅の設備として、カラオケルール(有料)、クッキングスタジオ(有料)、トレーニングルーム(有料)を完備し、住宅内でも様々な活動ができるように支援しております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代まで各年代の職員が働いており、年齢層も幅広く働いております。各年代のそれぞれの職員が色々な面に気づき、ご入居者様の日常生活における必要な支援に繋がっていると思います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご入居者様は主に80歳代から105歳までの年齢の方々で、自立の方から介護を必要とされている方(自立~要介護⑤の方)までご利用いただいております。平均年齢は91歳と高齢ですが、平均介護度は要介護②程度です。現在、比較的身の回りの事は自分でできる方も多くいらっしゃいますので、ご入居者様同士、お互いに声を掛け合いながらお過ごしいただいている場面も見受けられています。国内の新型コロナウイルスの感染状況が広がる前まではご入居者様5~6名で当住宅内の設備であるカラオケルームを定期的に利用されたり、麻雀ルールやトレーニングルーム、クッキングスタジオをご利用されたり、カルチャー活動として書道教室も毎月開催し、日々の日課であるテレビ体操を開催したりと活動的にお過ごしいただいておりました。さらに、演奏会や健康講話会なども定期的に開催して、楽しみと学びの場としても活用いただいておりました。感染状況が落ち着き次第、色々な行事等を少しずつ再開予定です。現在は、感染対策も継続しながら、入居者様のみ参加の夏祭りや敬老会などを開催してご入居者同士の交流の機会を作っております。また、毎日の日課である昼食前の口腔体操や15時からのテレビ体操も実施しております。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)