2025年10月03日11:53 公表
すずらんの里デイサービスセンター
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年08月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
令和7年度採用
・介護職員1名(高卒、未経験、運転免許取得1年未満、初任者研修)令和6年度 九州看護福祉大学 1名
令和7年度 職場体験 八代市立第三中学校 5名 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
無資格の介護職員に介護福祉士実務者研修受講費用を法人が負担
キャリア段位取得者及びアセッサーに処遇改善手当の支給
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年に2回人事考課面接を通して働き方等に関する相談の機会を確保している
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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取得状況を毎月確認し、所属長から計画的な有給休暇の取得促進
・日々の情報を記録や申し送りを通して職種間での情報共有を図っている。
・複数名で担当を担う、業務内容を可視化する、掲示する等工夫をしている。
・担当業務を明確にして可視化している。
・勤務時間や勤務日数などに応じ業務量を調整したり、負担が偏らないようバランスを取るよう図っている。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルスや各種ハラスメントの相談窓口の設置
健康診断・ストレスチェックの実施
労働安全衛生に関する研修 2回/年 実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
・部内検討会議等において環境整備について適宜検討している。
・物品等を定置、定量で管理するようにしている。・記録方法を統一化している。
・フォーマットや記入例を準備し作成しやすいよう工夫している。介護ソフト(記録、情報共有、請求まで一括)や介護記録入力用のタブレット端末、ノートPCを導入済み。
運転及び車輛や屋外の清掃等を担う職員を配置している。
立地条件が同じ事業所間で計画の共同策定、同法人内事業所での指針の共同作成、併設事業所と物品の共同購入
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
定期的な会議及びミーティング、人事考課面接を通してコニュニケーションの円滑化を図っている。
毎年、近隣の小学校(分校)へ利用者が作成した雑巾を寄贈している。
併設されているサービス
【介護保険外併設サービス】
介護福祉士実務者研修(通信課程)
【関連施設】
軽費老人ホームすずらん苑
特別養護老人ホームすずらんの里(併設)
養護老人ホームすずらんの杜
有料老人ホームすずらん流荘
【関連事業所】
すずらんの里短期入所生活介護(併設)、認知症対応型通所介護(併設)、
居宅介護支援事業所、訪問介護、小規模多機能型居宅介護
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食600円
お持ち帰り弁当(夕食)600円 通所サービス契約者及び配偶者が利用可能
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員のうち勤務年数10年以上の介護福祉士の割合 50%
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
【介護職員】8:00~17:00、9:00~18:00、8:45~16:00、9:00~16:00、9:00~13:00
【看護職員】【機能訓練指導員】8:00~17:00、9:00~18:00、8:45~16:00
【その他の職員】8:00~17:00
福利厚生の状況
通勤手当、慶弔見舞金、資格取得褒賞金
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
・目安として、乗降時間を含め片道30分以内
・独居や高齢者世帯等、身体状況や介助者の状況に応じた居宅内介助(準備物の確認、服薬確認、ベット⇆車椅子移乗、電気や火元の確認、施錠開錠の支援など)
・車いすいやリクライニング車いすを使用しリフト車輛を活用した送迎
個別の機能訓練の詳細
移動、排泄、着脱、入浴、食事などの生活動作訓練及びそのために必要な訓練(平行棒、階段昇降、エルゴメーター、プーリー滑車、ハンドグリップなど)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)