2025年10月03日11:59 公表
阿蘇市社協デイセンターなみの
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2025年09月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
安全な送迎・健康チェック・入浴・食事・全体体操・個別運動(平行棒、ペダル漕ぎ、ステッパー、プーリー、ヘルサー、足湯、ホットパック、ルームランナー、ワンダーコア)・レクリエーション・排泄等の日常生活支援
サービスの質の向上に向けた取組
職員研修の充実・ご利用者やご家族からの意見収集・個別ケア充実・レクリエーションの工夫・地域との連携(学童、保育園、小中学校との定期的な交流)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎月1回、法人での全体研修実施。毎月、各事業所でのキャリア実施。入職後、新人研修を実施。
採用の実績:新卒者の積極採用あり
無資格者への支援:資格取得のための体制作り中学校の職場体験受け入れや中学校文化祭への参加交流。地区連絡会への参加。事業所紹介等の実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
福祉従事者研修。同行援護等の研修費用について法人で負担している。職務専念の義務免除による資格取得支援。
令和元年に自社で作成した事業所別、専門職別、能力評価表を活用して事業所長(管理者)が評価を行い個別面談、指導に実施。
事業所長(管理者)及び上位者との面談実施。必要時相談の機会の確保。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員、一人ひとりの事情やライフステージに応じて柔軟に働き続けられる環境整備に努めています。家庭状況や子育て・介護等の事情を考慮し、無理のない勤務形態を組むことが可能です。また、短期間正規制度を導入し、フルタイム勤務が難しい職員でも安定した雇用のもとで働ける体制を整えられています。さらに、希望する職員については、非正規職員から正規職員への転換制度を設けています。職員が安心して長く働き続けられる職場環境を実現し、結果として質の高いサービスの提供につながっています。
年休取得目標を12日~15日と掲げている。勤怠管理で管理が取得状況を定期的に確認する。また取得の声掛けとシフト調整を行っています。
業務分担表の作成を行い副査を配置。申し送りノートにて連絡事項の確認を行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
年1回の健康診断。ストレスチェック。必要時は医師の面談、健康管理対策の面談、サポートを行っています。
腰痛予防対策の研修を実施。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
毎月の職員会議に業務改善委員会の実施。課題の抽出を行っています。
毎月の職員会議に業務改善委員会の実施。課題の抽出を行う。顧問による定期的なヒアリングと研修の実施。
研修の実施と定期的な環境整備(5S活動用紙作成、毎月の職員会議で確認。全体での把握ができている)
業務分担表の作成
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
キャリアパス、コミュニケーションの円滑化の研修を実施。
学童や小中学校との交流。地域との関わりをもって多職種との連携や地域との協働を通じて、一人ひとりに寄り添った支援を行う事が、職員一同のモチベーションとなっています。
法人内で月に1回、全体研修の実施。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
洗濯サービス100円/回
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
安全な送迎と親しみやすい対応。生活全般の介助やレクリエーション。健康管理や医療ケアを担い、体調面からも利用者をサポートできる体制作りが出来る。個々に合わせた食事形態の提供が可能。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢は60代~100代、要介護認定を受けた方。自立している方から介助が必要な方まで幅広い。生涯現役で、より長く在宅で生活ができよう、デイサービスで生活リズムを整え楽しみながらご利用されている方が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:15
休暇制度の内容および取得状況
夏季休暇4日、年休は5日以上取得、特別休暇等の取得も十分に出来ています。
福利厚生の状況
社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険)、休暇制度、健康診断メンタルヘルス支援、資格取得支援補助、外部研修参加支援、キャリアアップ研修制度、手当制度の充実
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
花見、誕生会、壁画作成、カレンダー作り、中学校との交流会、豆まき、初詣、調理実習、外食(新蕎麦)、外出レク(地域の道の駅へお買物)。皆さまに喜んでいただける行事を計画しております。
利用者の一日の流れ
送迎、健康チェック、個別運動、全体体操、癒し、口腔体操、口腔ケア、入浴、脳トレ、創作活動、昼食、おやつ、レクリエーション等、個々に合わせた生活介護支援。個別の対応としてご希望に添って郵便局や支所への付き添い支援も行っています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
地域の皆様が安心して通所いただけるよう、安全運転を徹底した送迎サービスを提供しております。利用者一人ひとりの体調や状況に応じた配慮を行っています。車両は定期的に点検・整備を実施し、万全の安全管理のもと運行しております。送迎範囲や時間は利用者・ご家族のご希望に応じて調整し、地域に密着した柔軟な対応を心がけています。
個別の機能訓練の詳細
機能訓練加算の取得はありませんが、退院後の個別運動等のご相談に添えるよう柔軟に対応しております。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)