2025年10月06日10:13 公表
リハステーションRICHE
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
26/192人 -
最大受け入れ人数192人中、現在の受け入れ可能人数26人です。
(2025年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ホームページをご覧ください。
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サービスの質の向上に向けた取組
法定研修の他にも外部研修への参加や研修会の企画運営等も行なっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
2024年6月より介護職員等処遇改善加算Ⅱを算定
【職場環境等要件】
①入職促進に向けた取り組み
法人が大切にしている価値観をまとめた「メンバーシップ規定」を社員1人一冊配布し、経営理念やケア方針の共有を図っている。また入職が決まった社員においても入職前より配布している。採用は経験、有資格者等にこだわらず幅広く行っており、学生の実習等の受け入れも行なっている。
必要に応じて部門異動を行い適材適所の人材配置を行い、スタッフの強みが発揮できる環境を整備するよう努めている。
②資質の向上やキャリアアップに向けた支援
年1回人事考課(キャリアサポート制度)を行い資質の向上や成長のきっかけとなる場を設定している。新入社員に対しては主任がバイザーとなり半年間の研修を行い、定期的な面談、相談の機会を確保している。また、職員は月に1回直属の上司との面談の機会を設定している。
③両立支援・多様な働き方の推進
社内において男性の育児休暇実績あり。家庭の事情等に応じて勤務シフトを調整したり、有給休暇も希望に応じて取得できるよう取り組んでいる。有給休暇の取得が数ヶ月滞っている社員に対しては、総務部よりアナウンスし取得を促す取り組みも実施している。また、ハラスメント対策としての相談窓口を設置している。
④腰痛を含む心身の健康管理
月1回全施設長が集まる「役職者会議」を設定し、普段の困りごとや不安に感じていることなどを共有し問題解決につなげる機会としている。
事故等の対応マニュアルは整備し、トラブルが生じた際はマニュアルに沿って対応し、必要に応じて内容を更新している。
⑤生産性向上のための業務改善の取り組み
生産性を高めるために請求ソフトやタブレットを導入。また会計業務や労務関係は社内の他部署(総務部)と協力し業務効率向上を図っている。
毎日朝礼を実施し、情報共有を欠かさず行い、終業前には事業所の清掃を行なっている。
⑥やりがい・働きがいの醸成
月1回定例会を開催し、サービスの質の改善、チームの課題解決、職場環境の改善に向けた話し合いを実施している。また事例検討も行っている。
社内研修は計画的に行いケアの質を高めるよう努め、クレームや事故が生じた際は報告書を作成しチーム内で共有、振り返りを行う。
お褒めの言葉をいただいた場合も即日スタッフと共有し、さらなるケアの質の向上を図れるよう努めている。