2025年09月24日13:45 公表
「なごみ」訪問介護事業所
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2024年12月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ケアマネージャーのケアプランに沿い、本人・家族の意向を大切に自立を目標に援助を行っています。
難病ヘルパー研修・口腔内たん吸引研修修了者を数名有しており、障害者居宅介護サービス(精神障害者も含む)も実施しています。
サービスの質の向上に向けた取組
信頼され選ばれる事業所を目指し、職員1人1人が技術向上のため積極的に研修へ参加しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
併設のくまもと南部広域病院は、リハビリテーションが充実した病院で、回復期リハビリテーション病床36床・障害者一般病床62床・地域包括ケア病床22床・精神科病床78床を有しています。在宅サービスも居宅介護支援・通所リハビリ・訪問リハビリ・訪問看護、医療保険での認知症デイケア・もの忘れ予防デイケア・精神科デイケアなど幅広くサービス提供をしています。また、住宅型有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅・グループホームなどの入所施設も有し、医療、介護の両面での安心を連携しながら提供しております。
保険外の利用料等に関する自由記述
身体介護・生活援助にかかわらず、30分1000円としています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
常勤の訪問介護員14名中13名が介護福祉士であり、経験豊富な訪問介護員がやさしく丁寧に対応しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
併設の有料老人ホームの利用者以外は地元の方であり、かかりつけも併設の病院を利用されている方も多く、周囲の信頼を得られていると思っています。
また、認知症等を有する方が約64%あり、精神科も機能する病院に併設する事業所としての特色と考えています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
週休2日制 週40時間勤務 年間休日120日
休日が多く、家族との時間や自分の趣味等に活かすことができます。
休暇制度の内容および取得状況
採用から3か月間は試用期間で、その間は6日間の特別有給休暇あり。
本採用後は、10日間の有給休暇付与 1年ごとに1日追加され20日が上限。
福利厚生の状況
院内保育園の利用ができます。
離職率
ここ数年の離職者はおりません。定年されても準職員として継続して働かれています。