2025年10月03日13:14 公表
通所リハビリテーションおんじゃく
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者が自宅にて安全・安心に、自らが望まれるような生活ができるように、少しでもADL・QOLが向上、維持できるようお手伝いしています。また、1時間以上2時間未満の利用から6時間以上7時間未満までの各時間帯での利用を受け入れており、午前のみや午後からの短時間のリハビリにも対応しています。
サービスの質の向上に向けた取組
通所リハビリ会議を実施し、利用者の活動・参加へ向けた取り組みを会議を通じて計画を立て、実施しています。「もうできん。」と言われる方に対しても、なぜそのような発言がみられるのかをスタッフで検討し、まずは達成しやすいものから提案し、自信をつけていただく等の取組を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
訪問リハ、訪問看護、訪問介護、居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護師1名、介護士5名、理学療法士3名(専従1名、非専従2名)、作業療法士(専従1名)で情報を共有しながら、個々の健康管理に注意し、其々の特徴をいかしながら毎日のケアやリハビリ等を行っています。また、必要に応じては併設する病院の言語聴覚士の協力も可能となっています。
健康面で異常、不安がある時は担当医師に報告・指示を受け、家族やケアマネージャー等とも密接に連携し対処しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリにとても意欲的な方が多く来られています。身体的・精神的な機能低下や障害の程度には幅が見られますが、一人一人に適したプランに沿って、其々のペースに合わせて頑張って居られます。
リハビリ後や食後の余暇についても、ゲームやTV視聴、カラオケ、談話、ベッド臥床など、自分たちで好きな過ごし方をされています。