2025年10月06日09:21 公表
グループホームひまわり21岱明
| 介護サービスの種類 |
認知症対応型共同生活介護
|
|---|---|
| 所在地 |
〒869-0201 熊本県玉名市岱明町山下1037番地3
|
| 連絡先 |
Tel:0968-66-8777/Fax:0968-66-8778
|
空き人数
-
空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
一人一人の状態にあった介護を行い、自立支援を心がけています。出来ることは時間がかかっても職員が「待つ」という姿勢を持ちながら、いつまでも継続出来るようにな支援を心がけ行っています。。
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
住宅型有料老人ホームが併設されています。日頃も自由に行き来を行い、ホーム内の行事等も合同で行います。互いに顔なじみの関係ができています。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~70代と職員の年齢層も幅広く、利用者様にとって孫・子供又は姉妹のような存在であり、場面場面においてそれぞれの役どころで利用者様と向かい合っています。利用者様を中心として「家族として暮らす」ことをモットーに温かい介護を心掛けています。職員は事業所内外の研修を受け、介護のスキルアップに心がけています。コロナ禍以降オンラインでの研修が中心となり、パソコンに不慣れな職員も指導を受けながら積極的に取り組んでいます。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者は男性女性3対6で、男女関係なく穏やかな人間関係が築けています。現在は声掛けや、見守りで日常生活が出来られる方よりも、日常生活においてあらゆる場面で介助を必要とされる方が増えてこられていますが、日常生活の中で何か一つでもできることを探し、1日に1回は笑顔になれる場面を提供することで楽しいと思える毎日を過ごしていただいています。