2025年12月19日13:06 公表
グループホーム グリーンヒルみふね
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
6/6人 -
最大受け入れ人数6人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
(2025年04月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
広々としたロケーションを活かし、時には園庭でお食事を楽しんだり、手作りのピザ釜でピザを焼いたり、近隣に系列の保育園があり、季節行事を園児さんと共に楽しんだりしてます。また、苑内の梅で梅干し作り、梅ジャム、梅サワー等、保存食作りを楽しめてます。
サービスの質の向上に向けた取組
認知症の実践者研修、リーダー研修の受講や、日本認知症グループホーム協会熊本県支部、上益城ブロック会議、参加させていただいてます。内部研修では、月に1回の勉強会(感染対策にて文書配布あり)、適宜、事例検討会、全体勉強会では身体拘束、熊本地震後には災害に関する勉強会開催、コロナ感染に関する勉強会を開催しております。災害に強いチーム作りを考えてます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
特になし
保険外の利用料等に関する自由記述
特になし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
特養や病院を経験した経験豊かな職員も多く、認知症の方や車椅子の方の対応など、それぞれの経験を活かしながら、お互いに学びあっております。お料理の得意な職員が多いせいか、季節感があり、又バランスのとれた食事の提供を心掛け、楽しんで頂いております。イベント時の調理は、全て手作り、おやつ作りは利用者と一緒に作り食べてます。下肢筋力をつけるための体操等、ネット配信を利用して行っています。職員も一緒に運動できる体制です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自然が豊富なグループホームで、自由に生活を楽しまれています。調理の簡単な作業、洗濯物たたみなど、一緒にできるところは生活機能訓練として取り組んでます。また、猫1匹の共同生活で癒されてます。