2025年10月06日11:36 公表
居宅介護支援事業所 桜の里
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
信頼 私たちは利用者の方、ご家族の皆様に信頼される安全で質の高い介護を提供いたします。
尊重 利用者の皆様の人格を尊重し、常に相手の立場に立って快適な生活が過ごされるよう努力します。
真心 家庭的で明るい心のこもった環境づくりに努力します。規定等はありませんが面接を行い転職者・主婦層・中高年齢者等、経験と有資格者にこだわらず採用は行っております。
中高生のワークキャンプや職場体験の受け入れとして実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
令和7年4月から段階的に施行される育児・介護休業法の改正に伴い仕事と育児の両立のため「所定外労働条件を小学校就学前までの子を養育する従業員に拡大」・「子の看護等休暇の目的拡充(入園式や卒園式等の行事参加等を追加)・「子の看護等休暇取得時に対象となる子の範囲を小学校3年終了まで延長」・「子の看護等休暇を取得できる対象者に採用6ヶ月未満の職員も追加」とした。
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休暇制度:年次有給休暇・年次有給休暇の時間単位での付与・産前産後の休業・育児休業・育児時間、介護休業・母性の保護・生理休暇・公民権行使の保障
勤務時間:勤怠システムを令和4年12月導入し、勤務時間を管理しています。-
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
賃金体系:基本給・諸手当(管理職手当・役職手当・資格手当・調整手当)宿直手当・時間外勤務手当・夜勤手当・待機手当・通勤手当・介護職員等処遇改善手
定期健康診断及び特定業務従事者の健康診断とストレスチェックを毎年行い、職員の健康管理を行っています。
職員に対する腰痛対策の研修は新人研修並びに施設内研修にて毎年行っております。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
・職員へアンケートを実施し、課題の抽出を行い対応している。
・5Ş活動 新人研修並びに衛生委員会と施設内研修により、事故防止対策として日常的に取り組んでいます。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
熊本県上球磨地域(水上村、湯前町、多良木町)在住のご利用者が主ですが、隣接するあさぎり町からのご利用者もあります。
事業所の雇用管理に関する情報
離職率
(離職率)0%
その他
当事業所は特別養護老人ホーム桜の里[特別養護老人ホーム(3ユニット30人分)、デイサービスセンター(30人分)、ショートステイ(20人分)]に併設され、同一敷地内には地域密着型特別養護老人ホーム桜なみき(3ユニット29人分)とグループホーム桜の里(2ユニット18人分)、隣接して古城クリニックがあります。高齢者福祉の拠点として医療期間とも連携し、地域の高齢者を総合的に支援いたします。