2025年10月03日10:31 公表
訪問介護ステーションきずな
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒868-0502 熊本県球磨郡多良木町大字黒肥地1220
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| 連絡先 |
Tel:0966-35-6880/Fax:0966-35-6882
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年09月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
①事業所は、訪問介護の実施ごとに、サービス内容等をサービス実施記録簿に入力します。
②事業所は、サービス実施記録簿を作成することとし、この契約の終了後2年間保管します
③利用者もしくは利用者の家族は、事業所の営業時間内にその事業所にて当該利用者に関する第2項のサービス実施記録簿を閲覧できます
サービスの質の向上に向けた取組
当事業所は、サービスの質の向上に向け 月に1回のミーティングにて現状の利用者様へのサービス提供内容に関しての検討会の開催 質の向上に向けての定期的な研修の開催を行い取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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法人としての取り組みとして、各行政区のグランドゴルフ大会(年1回)の主催 敬老会や催事に関して地域の保育園やボランティアなどの参加
本年度より中学校の職場体験受け入れ - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格・研修取得に関して受講支援あり、それに伴うシフト調整も受講者優先で、法人内にて協力体制に取り組んでいます
アセッサー養成講習修了者はいないが、事業所として能力評価シートを活用し従業員へのフィードバック・面談を行っています
新人社員に関しての新人研修及び実務指導を行いながら、日頃のメンタルケアもおこなっている。 各事業所ではなく法人内での取り組みをおこない、新人と共に社員のスキルUPを図っています
月1回のミーティングにて働き方に対する相談の機会の確保をおこなっています
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産前・産後休暇・育児休暇の取得可能
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次月のシフト作成前にて各職員への声掛け・有給取得の為の面談をおこなっている。日頃より有給取得に関して否定的な発言は行わない様にしています
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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訪問時間の間の休憩にて、リフレッシュが出来る様な休憩室を完備しています
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事故・トラブルが起きた際への利用者・従業員へのストレス軽減の為、早期に対応を行っています
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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サービス提供責任者による、訪問介護員のサービス提供時間に合わせ、利用者宅への定期面談訪問をおこない、利用者の状況確認 サービス内容の確認を行っている
訪問に行く前の身だしなみチェック場所設置 従業員による清掃(事務所・社用車)の習慣化
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に一度の訪問ミーティングの開催 日々の業務の中での会話 報連相を密に行い、働きやすい環境を目指しています
法人での夏祭りや敬老会などへの、地域ボランティアや保育園等の参加あり
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員はすべて地元採用で行っており、訪問介護の職種だけではなく、色々な介護職務を経験した従業員が揃っており、経験豊富な知識・技術にて対応が出来ます
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護予防訪問(訪問型独自サービス)の利用者も多く、生活リズムを大きく変えず、住み慣れた自宅で自分らしい生活を送りたいというニーズが高いです
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
午前8:30~午後5:30まで 訪問時間 午前8:00~午後6:00まで 早番・遅番あり(勤務時間に関してはシフト内にての対応)(フレックス体制あり)
休暇制度の内容および取得状況
月間変則的完全週休2日制(夏季・冬季休暇あり) 年5日有給休暇消化義務
福利厚生の状況
社会保険・厚生年金あり 各研修・資格取得等の受講支援あり
離職率
(離職率)10%
(内訳)1年間の離職者数が1人 1年前の在籍者数が10人
(計算式)10%=1人÷10人×100
2025年 9月1人時点