2025年08月18日16:06 公表
小規模多機能型居宅介護 和の郷
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
15/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数15人です。
(2023年03月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
床とほぼ同じ高さにトランポリンを設置しており、レクリェーションなど必要に応じて利用することができる。今現在はトランポリンの指導者の非常勤がおり必要時に対応できる状態。利用者が多くなり現在は床に戻している(分割の床をとればトランポリン使用可となる。
サービスの質の向上に向けた取組
自己研鑽、研修にしっかり取り組んでいくことが大切と思われるので、できるだけ勤務の都合をつけて参加させたいと努力しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
グループホーム聖徳苑(1ユニット9名)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
高齢者が多いが、その分利用者と共有できる情報が豊富で話題に事欠かないことが多い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
優しい高齢者、気の強い高齢者、頑固な高齢者と様々な方がおられますが、それでも助け合う姿が時々見られます。うれしい瞬間です
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
基本8時間勤務(休憩1時間)
朝7時~16時、8時半~5時半、10時~19時
子育て中の方も働けるよう短時間雇用も実施している
賃金体系
毎年4月に基本給を上げているが経営状況で金額などは不定である
休暇制度の内容および取得状況
週休二日制、有給休暇、その他特休、年末年始休暇、夏季休暇あり
福利厚生の状況
ふれあう共済加盟(2015年7月より)
制服(ポロシャツ)支給あり
離職率
賃金面で大きな事業所に差があったり人間関係がうまくいかず退職したりがあります。しかし開所当初からいる職員もいるので決して悪いところばかりではないと思いますが離職率が低くなるよう事業所としてしっかり努力していきたいと思います。