2025年11月11日11:42 公表
農協共済別府リハビリテーションセンター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の方々の、「安心」「安全」「自分らしい生活」の実現に向けて、その方に必要なリハビリテーションをおこないます。ケアプランに基づき、その方に必要な生活機能訓練をはじめ、生活しやすい環境への助言、福祉用具のアドバイスや、ご家族への介護指導もおこないます。また、摂食・嚥下の専門職である言語聴覚士が配属されており、「食べる・飲み込むこと」に対する訓練やアドバイスをおこないます。
サービスの質の向上に向けた取組
・訪問リハビリテーション実務者研修会
・日本作業療法士協会主催「認知症者に対する訪問リハビリテーション研修会」
上記研修会参加、並びに職員間での共有
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
-
併設されているサービス
・介護保険サービスとして通所リハビリテーション「ふれあい」「あおぞら」の併設があります。
・利用者の状態、リハビリテーションサービスの必要性に応じて、訪問リハビリテーション・通所リハビリテーションサービスを柔軟に移行できる体制が整っています。
・介護保険法に基づき別府市からの委託を受け短期集中予防サービス事業を実施しています。
・法人内には回復期リハビリテーション病棟・障害者支援施設にじ(自立訓練施設・就労移行支援・就労定着支援センター)・障害者福祉サービス事業所みのり(就労継続支援B型)・障害者生活支援センターが併設されています。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・経験豊富な作業療法士・理学療法士・言語聴覚士を配置し、ご利用者の状態などにあわせてリハビリテーションを行うようにしています。ご利用者の「出来ること」「強み」を尊重し、少しでもご本人の力でできる活動が増えるように工夫しています。
・接遇や安全面の教育・各種勉強会の実施などに力を入れ、職員の質の向上を図っています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・要支援1の方から要介護5の方まで、幅広く利用していただいています。
・回復期リハビリテーション(医療のリハビリ)での集中的リハビリを終えた方や、在宅での生活課題解決に向け、リハビリが必要な方がご利用されています。
・心身機能の維持・向上をはかり日常生活の自立支援を目的としたリハビリを希望される方にご利用いただけます。