2025年11月11日11:44 公表
こうざきデイケア・リハビリテーションセンターもみの木
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/210人 -
最大受け入れ人数210人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2025年10月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
大在、坂ノ市、佐賀関地区では初のパワーリハビリを導入しています。平成25年にはスペースを拡張し、更にノルウェーのリハビリ機器であるレッドコードを導入しています。短時間リハビリ(1~2時間)や送迎付き短時間(2~3時間)も午前・午後コースを設けており、幅広いニーズに対応できる様にしています。
土曜日に関しては、「人生活き生き道場」と題し、社会参加型のプログラムを設けています。意欲を掻き立てる施設内通貨や自己選択式のプログラムを設け、外出プログラムでは実際に社会に出て、エスカレーターに乗る練習や買い物練習、JRやバスに乗る練習等の実践練習をリハビリとして行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
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- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
こうざきクリニック訪問リハビリテーション事業所
サービスの内容に関する動画へのリンク
- SUPに挑戦!?年齢に関係なく何事もチャレンジ!
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O様は、なんと今回で3年連続の参加!黒島で水泳をする事を目標に掲げているO様は大好きな水泳をする為にすぐに海へ。まずは軽く準備体操をしていざ入水!相変わらずの素晴らしい泳ぎを披露して下さいました。
そして、今年はサップ(SUP:スタンドアップパドルボード)に初挑戦!職員でも苦労していたサップでの立ち上がりを、なんとあっさりクリア!
日頃の頑張りを見ている私としては、O様の達成感のある表情を見ると、心にグッと込み上げるものがありました。また、「来年はサップに立ってパドリングをしたい」と新たな目標も掲げてくださいました。いくつになっても目標に向けて取り組む姿を見習いたいと思いました。 - ラダートレーニング特別編!こうざき海水浴場でLet’sラダー!
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人生活き生き道場(こうざきもみの木)で、夏を感じるプログラムを実施!
こうざき海水浴場に出かけ、ひとつのプログラムとして砂浜で初のラダートレーニング!足元が悪い中ではありますが、しっかりバランスを取りながらトレーニングに取り組むことができました。 - あの頃をもう一度~再び歩いて砂浜を歩く~
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18年前からこうざきもみの木を利用されているW様。
利用を始めた頃は車椅子での生活でしたが、長い間努力を積み重ね、杖で歩けるようになられました。今回は、馴染みのスタッフと共に砂浜へ。しっかりした足取りで不安定な砂浜を立派に歩き、思い出の場所に腰を下ろして記念撮影!みんなで喜びを分かち合うことができました。
疲れていても歩みを止めず、前へ進む姿に心を打たれた出来事となりました。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ご利用者様の実生活までをしっかりと把握し、一人ひとりにあったプログラムを提供し、日常生活活動訓練や心身機能の維持や回復を目指すプログラムに繋げるために、リハビリ専門職を7名と手厚く配置しています。また、ご利用者様の目標をスタッフで共有し、目標に向かって、全スタッフで取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
様々な利用時間の枠を設ける事で、50歳代後半から90歳代までのご利用者様にご利用して頂いています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時30分~17時30分
ケアの詳細(具体的な接し方等)
- 第1回ふれあいボッチャ2025(2025.05.10)
- 坂ノ市公民館主催の「ふれあいボッチャ」に継続して参加し、子どもから地域の方々ともふれあっています。
- 第2回ふれあい卓球2024【坂ノ市公民館主催】
- 坂ノ市公民館主催の「ふれあい卓球」に継続して参加し、子どもから地域の方々ともふれあっています。
- 我がごと・丸ごと・ごちゃまぜな芋掘り大会2024!
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社会医療法人関愛会・一般社団法人オレンジ共同福祉会・NPO法人子育て応援レストランが共同運営している地域共生型農園「坂ノ市オレンジファーム」で農作業を通して、社会貢献を行っています。
その中で、こうざきもみの木のご利用者様も参加して、多くの方々とのふれあいを通じた多世代交流を行っています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://sites.google.com/view/reha-mominoki/%E9%80%9A%E6%89%80%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%93%E3%83%AA/%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%96%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%9C%A8?authuser=0
https://mominoki-reha.blog.jp/archives/cat_468219.html
https://www.youtube.com/playlist?list=PLEwUHsPpq2L-ZQdBJPcXujVS93soyRuua