2025年11月11日11:43 公表
田尻誠寿園デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年10月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
毎月実施する事業所内研修会および外部研修等により職員一人一人の介護技術の向上、資質の向上につとめ、事業所全体のサービスの質の向上を目指している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
採用時他において法人理念についての周知、介護ケアの取組他における研修を毎月実施して、その手法や方針、仕組みについて学ぶ機会を設けている
採用機会の拡大、職員の多様なスキルアップ、職場活性化を目指し、他事業者や法人内での人事ローテーションを実施して働き甲斐のある職場づくりに努めている。
介護系の資格未取得者(未経験者)や60歳以上の中高年齢者の採用も実施している。
高校生他の介護実習を毎年複数名受入れを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護職の実務者に対して、ユニットリーダー研修、喀痰吸引等の資格取得を全額事業者が費用負担を行い、積極的な資格取得を支援している。
研修参加や実務習得状況他による人事考課に対応する職能資格規程、給与規則の連動等が実施運用されている。
期首に職員自身が自己評価表に目標を記載し、期末前に自ら自己評価表の目標を評価したうえで、職務遂行上の全般的な評価他について、上位者との面談等を行う仕組みが構築できている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
男性職員の育児休業取得や子育てと仕事の両立を目指す者に短時間労働の積極的な就労実施に努めている。
シフト作成時に希望休を反映させる仕組みや非正規職員から正規職員への転換(昨年度実績あり)の仕組みを取り入れている。
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
シフト作成時に希望休を反映させる仕組みや非正規職員から正規職員への転換(昨年度実績あり)の仕組みを取り入れている。有給休暇は付与日数の50%以上(年間10日以上)の取得を目指し、取得状況を定期的に確認して、取得目標(全体平均)が達成できている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルス等の職員相談窓口を各拠点の事業所に設置して担当者を任命している。
短時間勤務労働者を含むすべての職員への定期健康診断・ストレスチェックを実施している。また、従業員のための休憩室の設置も行っている。
介護職員の身体の負担軽減のためのノーリフティングの介護技術習得のための研修を実施。
それに対応できる介護用リフト、跳ね上げ式車椅子(50台以上)の導入、天井走行型のリフト、スライディングボード等、対応機器も導入実施している。事故対応、苦情対応のマニュアル、規程、指針等の整備を行っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上のための委員会設置を行っている。
課題の抽出実施を始めている。
5S活動を念頭に職場環境の整備の実践を行っている。
介護マニュアル(手順書)他の手順書が整備されている。また定期的な見直しも実施。記録・報告は電子化・ペーパーレス化への取組を実施している。
介護ソフト([ケアカルテ]記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、タブレット(ipad)端末の導入、活用を実践している。
職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール[介護ソフト「ケアカルテ」付属するソフト「ケアコネ」iphon他で使用可能])の導入済
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日ミーティングを実施そており、個々の職員間の意思疎通・情報共有を実施して日々の最善の介護サービスの提供に心がけている。
住民ボランティア等との交流の機会を毎年定期的に設けている。
法人理念(利用者本位のケア理念)他について、研修の機会を設けている。
利用者やその家族がうれしいと思っていただいた職員の対応事例や苦情を含め、ミーティングで周知を行っている。(継続的に実施)
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00~17:00 週40時間勤務(常勤)
休暇制度の内容および取得状況
休日108日
離職率
離職率:4%
(3.6% = 離職者1人 ÷ 28人(兼務含む) × 100)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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田尻誠寿園事業所 -
田尻誠寿園外観