2025年11月11日11:37 公表
訪問介護事業所 ほほえみ
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒876-0103 大分県佐伯市弥生大字床木4番地1
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| 連絡先 |
Tel:0972-46-5505/Fax:0972-46-5501
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/31人 -
最大受け入れ人数31人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年08月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者のニーズに応じたサービスの提供を心がけています。
サービスの質の向上に向けた取組
ヒヤリハットや事故報告書等の事例を通じて、職員の意識向上を図っています。
報告書についてはその場だけにならないよう、管理者からのコメントの追記や、一か月後評価などを形式に取り入れています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
管理規定や就業規則に記載あり
同法人にて認知症対応型共同生活介護あり。同敷地内にあるため、定期的に人事異動を行うなど、職場環境の改善を図るため積極的に実施している。
前職の職種問わず、採用している
過去には職業体験の学生を招き入れたり、地域行事の開催・参加していたが。現在は人員不足や感染対策などの観点から、慎重に考慮している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人内に資格取得補助制度あり
資格取得補助を利用し、初任者研修取得、実務者研修取得、介護福祉士取得の実績あり。
看護師については胃婁・吸引指導者取得あり。人事考課時に個人面談あり
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
就業規則内に育児・介護に関する事項あり
非正規から正規職員への移行実績多数あり。また、非正規も時間延長または時間短縮など、ワークライフバランスに応じて柔軟に考慮している
公休とは別に希望休は2~3日で提出実施。就業規則内、有給休暇は計画付与もあり。
申し送りノートでの記録や、介護記録アプリなどで、ケアの均一化を図っている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
賃金についての相談窓口や、ハラスメントに関する担当窓口などあり
正規・非正規・夜勤者などすべての従業員について健康診断の実施あり、また検診の協力医による意見聴取も実施あり
各委員会、研修、マニュアルあり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
各委員会、研修、マニュアルあり
各委員会の定期的な会議、研修、スタッフ間の申し送りなどで、課題や問題の抽出と見える化を行っている。
対策は口頭のみにならないよう、フローチャートやマニュアル化し、職員全員が見える場所に設置するなどで対応。職場環境整備については、掲示物や就業規則で一部規則にあるものの、5Sについてのマニュアル化は必要だと考えている。
記録に関する方法の通達や、記録内容の指導などを書面化し、職員全員に適宜配布するなど実施。
ラインアプリのテレッサを導入している。
勤続3年、介護助手1名就業あり。
同法人内にて、各種委員会や物品購入は共同・集約している。職場環境改善については、人事異動などでもリフレッシュを図っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
申し送りノートの活用、職員間でのミーティング、管理者・サ責間のミーティングにて反映を図っている。
重要になり得るケースなどは、記録して保管している。年間スケジュールに沿った定期研修あり、マニュアルあり、管理規定あり、就業規則あり
変更時などは逐次通達し、職員間で共有を図る事務所内にファイルあり。
ご利用者家族や関係者から頂いたお菓子などは、記録のち、全職員に見える化し配布している。
併設されているサービス
サービス付き高齢者向け住宅 みどりの郷せせらぎ
認知症対応型共同生活介護 みどりの郷こんね(同敷地内)
サービスの内容に関する動画へのリンク
保険外の利用料等に関する自由記述
別途ご相談に応じます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員の年齢が高めなことや土地柄もあり、利用者様に対して気持ちに寄り添った支援を心掛けています。
若い職員は物腰が柔らかで利用者様に可愛がられています。
勤務年数が10年以上の職員が豊富なのも、事業所の特徴です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ほとんどの利用者様が認知症を患っている中でも、手芸を楽しまれている方・排泄の記録をしている方・運動を意識し取り組まれている方等の利用者様がいらっしゃいます。
当事業所は居宅がないため、全て外部の居宅介護事業所からの紹介です。また、福祉用具や訪問リハビリなども積極的に活用しております。
外部の事業所との連携が非常に多いのが、当施設の特徴でもあります。希望があれば、2~3名の協力医の訪問診療があります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
ハローワークなど募集内容参照
賃金体系
ハローワークなど募集内容参照
休暇制度の内容および取得状況
ハローワークなど募集内容参照
福利厚生の状況
ハローワークなど募集内容参照
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
例)サ高住せせらぎ、訪問介護事業所ほほえみを併用している場合
6:00 バイタル測定
7:00 起床介助プラン(顔拭き、排泄含む)
8:00 朝食
9:00 自由時間(テレビ鑑賞、読書、コミュニケーションなど)
10:00 水分摂取
10:30 外部介護支援専門員によるモニタリング
12:00 昼食
13:00 排泄介助プラン
14:00 自由時間(テレビ鑑賞、読書、コミュニケーションなど)
15:00 おやつ
16:00 入浴プラン
17:00 夕食
18:30 就寝介助
20:00 水分補給、服薬介助など
21:00 就寝~コールに応じて排泄介助など
個別の機能訓練の詳細
介護支援専門員とプラン相談し、外部の訪問リハの活用もあり
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
ブログやSNSへのリンク
http://seseragi-life.info/