2025年07月01日13:41 公表
さわやかクラブ鈴鳴荘
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年01月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
毎日の日課としてラジオ体操と読経・立位訓練・口腔体操・学習療法を行っている。音楽療法も週2回行っている。外出支援では四季に合わせたドライブや買い物支援、地域のお祭りに参加したり、ふるさと訪問なども行っている。併設する特養の行事に参加をしている。
サービスの質の向上に向けた取組
全国先端ケア研究会の研修に参加し、カンファレンスや勉強会を行ったり、研修に参加できない職員には必要な内容は会議で勉強会を行っている。虐待防止については法人全体で不適切なケアの自己チェックシートを使用して自己反省をしグループホーム会議と責任者会議で話し合う。また毎月施設で行う内部研修(食事介助・排泄介助・認知症について・看取り・緊急時の対応・感染症・身体拘束など)や外部講師を招いて食中毒の研修会を行っている。外部研修にも積極的に参加して学んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
地域密着型の介護老人福祉施設・特別養護老人ホーム・デイサービスなどがあり、協力が必要な場合はすぐに応援要請を行う事ができる。またご利用者の重度化に伴い、併設の地域密着型の介護老人福祉施設・特別養護老人ホームだけでなく系列の施設にも入所できる体制がある。
タブレット端末やインカムの導入で業務の軽減となっている。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
市の主催のフォトコンテストや隣の市フォトコンテストに出展し毎年入選している。施設主催のゲートボール大会に地域の方と試合を行ったり、地域主催の大会に参加している。地域のお祭りやマルシェに参加したりしている。ひょっとこ隊もあり地域の敬老会に参加したり、地域の盆踊りにも参加している。
昨年は全員が7連休を取得し、今年度も7連休を取得中である。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
草取り・洗濯たたみ・掃除など家事を手伝ってくださる方や、リハビリ・学習療法・パズル・塗り絵・季節の作品作り、テレビを見たり廊下のソファーで寛いで談笑されたりして過ごされる方など様々である。またご家族と外出や外泊を楽しまれる方などがおられる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早a(7時30分~16時30分)・早b(8時~17時)・日a(8時30分~17時30分)・日b(9時~18時)・遅出(10時~19時)・夜勤(17時~9時)となっており、日勤帯の基本は早a・日a・遅出の3人態勢であるが、日によっては4人が出勤している日もある。
賃金体系
法人の賃金体制は基本給と役職手当・資格手当・処遇改善手当・夜勤手当・住宅手当・扶養手当等の各種手当からなっている。年2回の賞与がある。評価は人事考課制度を採用している。
休暇制度の内容および取得状況
父ちゃんがんばれ・ばあちゃん出番ですよ等の特別休暇や、男性の育児休暇や7連休取得などもある。
福利厚生の状況
女性専用の社宅があり、女性が安心して生活できる環境にある。ピアワーク等の福利厚生など働きやすい職場環境作りを行っている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)