2025年11月11日13:06 公表
デイリーライフかい福
サービスの内容に関する写真
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デイサービス正面 -
手作り昼食です。 -
特殊浴槽、座ったまま入浴ができ一人ひとりお湯を入れ替えます。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2025年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
令和2年8月より通所介護事業を開設しました。同年9月より共生型サービスで生活介護も許可を取り高齢者と障がい者が一体的に通所が行えます。高齢者と障がい者が一緒に過ごすことで、役割を固定せずいつも世話をされるばかりでなく、世話をする側にもなる。持ちつ持たれつになれる良い関係で過ごせる場所を目指して支援をしていきます。又、食事が楽しみと思っていただけるように、昼食で家庭料理を手作りで提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
内部での研修に加え、外部での研修も積極的に参加をして行きます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
体験利用(1回のみ):1日入浴、昼食付で1,100円でご利用できます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は、様々な病院や福祉施設等に於いて、多年に渡り経験を積んだ職員が多く在籍しています。利用者様が喜んで頂けるような皆でアイデアを出し合いながら業務に取り組んでおります。午前中に行う、脳トレ・入浴・ラジオ体操・機能訓練員によるリハビリで両上下肢筋力の維持向上・関節可動域確保を行い、健康な身体作りを目的として取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢層も幅広く、それぞれ自分のペースで過ごされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正職員:8時30分~17時30分まで。非常勤職員9時00分~15時00分まで パート9時00~15時00分の間
賃金体系
正職員:基本給+資格手当+(通勤手当等)、賞与は年3回(8月・12月・3月)あり。
非常勤職員、パート:時給制です。(資格手当等あり)※非常勤職員は賞与あり。
休暇制度の内容および取得状況
公休:月9日、有給休暇、年末年始(12/30~1/3)
福利厚生の状況
社会保険
離職率
離職率3%