2025年11月11日13:06 公表
玖珠町介護保険サービスセンター通所介護
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2022年09月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設での経験が短いが他の施設での経験がある従業員が多い分、以前の施設の良いところ等は取り入れて、より良いサービスが提供できるように意見を出し合える雰囲気がある。利用者それぞれの個別性を重視し、それに対応したサービスを提供している。
サービスの質の向上に向けた取組
毎年、できる限りの研修の機会を確保しているところであるが、コロナ渦で外部研修が少なく、zoomでの研修やネットサービスによるオンラインを利用した職員研修をおこない、研修の機会を確保している。また、認知症の利用者の増加に伴い、認知症介護実践者研修受講者も複数おり、今後も随時、研修への参加を促していく予定。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問介護(介護及び障がい)・居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所での就業年数は短いが、他の施設等で経験豊かな従業員が多い。認知症の方等対応に特に配慮が必要がある場合や利用者の変化等に対して、常に職員間でコミュニケーションをとり、状況に合わせた対応をおこなうようにしている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
85歳以上の利用者が70%、男性の利用者が30%以上
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤職員:8時30分~17時30分 昼休み1時間
非常勤職員:本人の働きやすい時間帯で勤務。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇や夏季休暇、時間休、産休や育休の取得制度。子育て世代が働きやすい環境にしている。
福利厚生の状況
資格取得のための研修受講を勧めたり、資格取得報奨金の支給や正規職員や常勤職員の健診の助成等充実に努めている。
離職率
離職率は6.6%
その他
子育て世代や介護世代が働きやすいよう、勤務時間の変更や希望休が取れるようにお互いにカバーしながら業務をおこなえる職場環境がある。