2025年11月11日13:10 公表
特別養護老人ホームかえで
空き人数
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空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者が、その有する能力に応じて、自らの生活様式及び生活習慣に沿って自律的な日常生活を営むことができるようにするため、介護計画に基づき、利用者の日常生活上の活動について必要な援助を行うことにより利用者の日常生活を支援していきます。サービスの提供に当たっては、ユニットにおいて利用者がそれぞれの役割をもって生活を営むことができるよう、また、利用者のプライバシーの確保に配慮して行います。サービスの提供に当たっては、利用者の自立した生活を支援することを基本として、利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、その者の心身の状況等を常に把握しながら適切に行います。
地域に根差した施設に向け、季節の行事に利用者家族も参加し地域住民と交流を図っている。
サービスの質の向上に向けた取組
法人の基本理念「共存・共感・共生」に基づき、行動理念の「心地良さ」と「安心感」を追求し、行動目標である「私たちは入居したい施設づくりに向かって皆で考え行動します」を実践してサービスの質の向上に向け取り組んでいます。
- 取組に関係するホームページURL
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基本理念・行動理念・採用情報・互助会活動・取組のニュース
http://www.taizenkai.com/kaede/
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基本理念・行動理念・採用情報・互助会活動・取組のニュース
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
「ショートステイかえで」にて9床の短期入所サービスを提供している。
保険外の利用料等に関する自由記述
①食事の提供に要する費用、1日につき、1445円(朝食405円、昼食520円、夕食520円) ②居住費 1日につき2,006円 ③利用者の希望による特別な食事の提供に要する費用 実費 ④通常の実施地域を超えて送迎を行った場合、1㎞につき20円 ⑤理美容代 2,000/回(カットのみの場合)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
新卒採用者から60歳以上の職員をバランス良く配置しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職の勤務時間は、3交代勤務で、早出7:00~16:00、日勤8:30~17:30、遅出11:00~20:00、遅出②13:00~22:00、夜勤22:00~8:30が基本勤務です。
事務職、看護職は8:30~17:30が基本勤務で、厨房は、①6:30~15:30、⑨9:30~18:30が基本勤務です。ワークバランスを大切にしており、パートの勤務時間を含め、43パーターンあります。
賃金体系
社会福祉法人泰然会の職員給与規程、臨時職員及びパートタイム職員の管理規定に基づきます。
休暇制度の内容および取得状況
社会福祉法人泰然会就業規則 第4章勤務に振替休日、年次有給休暇、産前産後の休暇、母子健康管理のための休暇等、生理休暇、育児時間、育児休業、産休明けの短縮勤務、介護休業等、子の看護休暇・介護休暇、特別有給休暇について規定がある。
福利厚生の状況
全員加入を原則の職員互助会「JOYNet」があり、併せて、大分県北部勤労者福祉サービスセンター(オーサービス)に加入。退職金制度は、「中小企業退職金共済契約」に申込む。
離職率
2024年度は、ショートステイ事業と合わせて、
(離職率)9.1%
(内訳)1年間の離職者が4名、1年前の在籍者数が44名
(計算式):9.1=4人÷44人×100
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
法人全体の離職率
2024年度は、ショートステイ事業と合わせて、
(離職率)9.1%
(内訳)1年間の離職者が4名、1年前の在籍者数が44名
(計算式):10=4人÷44人×100