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大分県

地域密着型有料老人ホーム 蹈青

記入日:2025年09月01日
介護サービスの種類
地域密着型特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム
所在地
〒877-0024 大分県日田市南元町304番2 
連絡先
Tel:0973-22-8808/Fax:0973-22-4000
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。
    (2025年12月23日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人理念
    「親切」:自己の最善を他者に尽くす
    「丁寧」:仕事の細部にこだわり、真心をこめる、着実で一貫性がある
    「優しさ」:全ての患者・利用者・同僚に対し、心のつながりと敬意をもって接する
    ミッション:日々果たすべき使命
     秋水堂は、日田市周囲の健康問題に対して、以下を提供し、社会に貢献する。
    ・過剰ではなく、最も効果的で適切な「問題解決」
    ・過剰でもよい、最も効果的で適切な「人との関わり」
    ビジョン:実現に向けて永遠に努力する目標
     日本で一番患者様・利用者様とその家族から喜ばれる数の多い医療法人となる。
    行動指針:ミッション遂行のために大切にすべき精神
    仁:相手の立場で考え、思いやりを持つ
     義:誠実で、恥じない行動をする
     礼:礼儀を重んじ、立場に関わらず相手を敬う
     智:現状に満足せず、知識と技術を磨く
      4つを実践し続けることで、関わるすべての人に信頼される
    私たちは、プロフェッショナルな集団として、前向きに動きます
    教育方針:「秋水堂は、教育を通じて、行動指針である「仁・義・礼・智」を全職員に浸透、実践させます。そして周囲から「信」を得る人物を多数育成し、医療介護の分野で地域に信頼される企業になります」

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 採用
    通所2事業、訪問2事業、施設2事業、看護小規模1事業ごと、職種の採用募集をしています。
    人事ローテーション
    異動希望アンケート調査を2回/年実施、事業所及び病院の法人内異動あり
    充実した教育体制
    法人本部教育員会・病院教育委員会・在宅事業委員会・各部署や事業所内とした、中央から個人向けの各種研修あり

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護が初めての方、子育て中等のワークライフバランや働く意欲のある中高年の方に合わせた採用をしています

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 市内全域の自治会へ健康維持の運動や公衆衛生などの講話の活動、事業所周辺地域の自治会行事活動への参加、地域住民との交流の場として「わかみや健康祭」開催などで医療・介護仕事の魅力を発信

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • キャリアアップを目指す方への支援制度
    介護福祉士取得を目指す方に、法人内の初任者研修や法人外の実務者研修、認知症介護基礎研修・指導者養成研修などや喀痰吸引籐等研修に対する受講支援あり
    その他、大学院や都道府県による認定資格や国家資格に対する取得支援あり

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 職位別キャリアパスに応じた研修受講の設定、人事考課に行動指針「智」を設定した評価あり

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 衛生委員会によるサポート体制や相談窓口体制がある

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 人事考課制度による年3回の面談、ONE ON ONEミーティング制度あり

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 法定の休業制度の他、リフレッシュ休暇制度あり。毎年1日付与で最大5年間使用可能。通常は3ケ月前の申請が必要であるが、本人や家族の傷病時で年次有給休暇が足りない場合はこの限りではない
    また年次有給休暇が発生する迄の期間は無給の特別休暇(年次有給休暇日数の半分の日数)を付与している

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 法定の短時間勤務制度の他、育児や介護などで希望する職員に対しては夜勤免除の柔軟な対応をしている。正職員登用制度があり、活用されている
    希望により正職員からパートに転換し、また正職員に戻る職員も少なくない

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 常勤者の年次有給休暇の計画的取得の運用を行っている。年次有給休暇が付与されたら1ヶ月以内に5日の年次有給休暇を予め申請するルールとしている(通院や育児などでこの制度では年次有給休暇が足りなくなる見込みの職員はこの限りではない)

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇取得促進目的に限らないが、法人ポータルサイトを活用した情報の見える化、業務のマニュアル化等を進め、業務の標準化、俗人化の防止を図っている
    また、一人部署をつくらない方針で職員採用を進め、介護部門・病院部門については一人部署はなくなっている

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 衛生委員会によるサポート体制や相談窓口体制がある

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年1回、ストレスチェックシートによる調査を実施

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • OJTによる教育指導体制
    腰痛発生予防のためのボディーメカニクスを主体とした介護技術マニュアルと理学療法士による教育研修

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故マニュアルによる体制など可視化を図っている

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会設置、各種オンライン研修受講などをおこなっている

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 法人全体は経営管理会議で、事業者は生産性向上委員会で課題の抽出と対策をおこなっている

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 生産性向上委員会において5S活動による職場環境の整備

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各種業務マニュアル、会議・委員会設置開催規程を定めている

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 情報入力がどの情報端末からでも可能な、クラウド型電子介護システム+介護報酬請求システムを導入

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 介護ロボットとして見守り支援を導入
    内外関係者間で情報伝達共有ツール搭載の電子介護システムを導入

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • お掃除ロボットや清掃業務委託、専属業務職員配置(清掃・ベッドメイク・ごみ捨て)を実施している

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 人事管理システムや福利厚生サービス導入、法人事務部で物品購入一括処理など実施

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職員会議による職場内コミュニケーションやケア内容など研修会による質向上を実施

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域の学童保育に遊びと体験の地域活動を実施、中高生徒の職業体験の受け入れを実施

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 年1回 コンプライアンス研修実施
    理念浸透活動および行動指針実践活動

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月サービス向上チームより利用者・入居者からのご意見などをイントラネットで配信

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)