2026年01月30日17:33 公表
訪問看護ステーション一ツ葉
| 介護サービスの種類 |
訪問看護
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| 所在地 |
〒880-0834 宮崎県宮崎市新別府町江口950番地1
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| 連絡先 |
Tel:0985-64-8195/Fax:0985-64-8196
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年01月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
訪問看護は、病気や障がいを持った人が住み慣れた地域やご家庭でその人らしい療養生活が送れるように、看護師等が家庭に訪問して、看護ケアを提供する「自立と療養生活を支援する」サービスです。
当該訪問看護ステーションで行っているサービス内容は以下のようなものです。
〇在宅療養のお世話 〇介護予防 〇床ずれ予防・処置 〇ご家族への介護支援・相談 〇認知症・精神疾患のケア 〇在宅でのリハビリテーション看護
〇医師の指示による医療処置 〇病状の観察 〇医療機器の管理 〇ターミナルケア
専門のスタッフがお一人おひとりの療養生活に合わせて支援しております。
サービスの質の向上に向けた取組
訪問看護を利用者の方々に、安全・安心な看護ケアが提供できるように、看護やリハビリのサービスの質の向上に向けて、研修会の開催や委員会活動を行っております。
年1回事業所評価・利用者満足度調査などを実施しています。
- 取組に関係するホームページURL
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訪問看護ステーション一ツ葉
https://www.m-zenjin.or.jp/homenursingstation
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訪問看護ステーション一ツ葉
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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法人新入職ローテーション研修
入職者希望者の同行訪問
法人内の訪問看護研修地域の福祉まつりへ健康相談として参加
地域サロンへ参加しコンチネンス講習 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症ケア研修
呼吸器リハビリ研修
喀痰吸引研修(理学療法士対象)人事考課・キャリアラダー
プリセプター制度導入
個人目標管理面談2回/年(中間・終了)
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子供の看護休暇
長期間休み(夏休み)勤務時間内こども預かり短時間正規職員制度の導入
リフレッシュ休暇
有給休暇取得率統計-
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員相談窓口
健康診断・ストレスチェック
夜間緊急出動時インターバル時間確保-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
タブレットをスタッフに貸与し、記録効率化を図り時間外労働削減に取り組んでいる。
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医療と介護の連携ツール(MCS)活用
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
チームカンファレンス時間の確保・ICT活用したコミュニケーションツール
地域の福祉まつりへ健康相談として参加 地域サロンでのコンチネンス講習や健康体操の指導
定期的なチームカンファレンス
事例検討会チームカンファレンス・事例検討会
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフ数は22名と全国平均と比べ比較的規模は大きく20歳代~60歳代幅広い経験豊富なスタッフが利用者の生活を支える視点を持って日々の看護に取り組んでおります。
理学療法士4名がおり、看護師と連携してリハビリを実施しております。
高度医療処置が必要な方や、ターミナルケアの必要な方の受けれも積極的に行っております。
ICT活用し多職種連携を図っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
小児や神経難病の方、人工呼吸器を装着した方等、ご自宅での治療や看護の必要な方や、最期までご自宅で過ごしたいという方も含めて、多くの方にご利用いただいております。
また、介護予防や、障がいの方等、リハビリを利用される方も多くおられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
〇24時間緊急対応体制・自宅待機のオンコール体制
〇日勤:8時30分~17時30分
〇週40時間労働
〇土日勤務が月に1回程度あり
賃金体系
社会医療法人善仁会の賃金体制と同じ
休暇制度の内容および取得状況
社会医療法人善仁会の休暇制度と同じ
前年度取得状況:一人平均年間6日以上
福利厚生の状況
社会医療法人善仁会の福利厚生と同じ
諸手当有・退職金制度あり
離職率
離職率:5%
(内訳):1年間の離職者が1名,1年前の在籍者数が19人
(計算式):5%=1人÷19人×100
2026年1月1日時点