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宮崎県

訪問介護ステーションにしぞの

記入日:2026年01月26日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒880-2224 宮崎県宮崎市高岡町飯田1丁目7番地3 
連絡先
Tel:0985-82-8022/Fax:0985-82-8885
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/22人
  • 最大受け入れ人数22人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年01月27日時点)

サービスの内容に関する自由記述

有料老人ホームに併設されており、職員の配置人数の関係で、現在はホーム内のご利用者にサービスを提供させていただいております。
排泄・口腔ケア・入浴・移乗・移動・整容・更衣・食事介助などの身体介護を主に行っています。
一人一人に合ったサービス提供を心がけています。

サービスの質の向上に向けた取組

年に1回以上の社外研修を職員全員が受けるようにしています。
研修で学んだことを職員全員に周知するようにレポートの回覧をしています。
定期的に職場ミーティングを開いてサービスの質の向上に努めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人内事業所(医療・介護・福祉分野)で情報を共有し、スタッフの採用や人事ローテーション、研修等を実施しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 医療・介護・福祉分野以外の他産業からの転職者や主婦層、中高齢者等、無資格者の採用もおこなっています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • キャリアパス制度を設け、勤続年数だけでなく人事考課に沿った研修の受講や評価を行っています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 経験者、未経験者に関わらず、新規採用時に研修を実施し、プリセプター制度を導入しています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情等による勤務シフトの調整や職員の希望に応じた働き方(1日の実働時間や1週の出勤日数の調整等)を実施しています。また職員の希望により非正規職員から正規職員、正規職員から非正規職員への転換制度を実施しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 職員の出勤状況やその日の繁忙状況をみて、業務内容にゆとりがある時は積極的に有給休暇を取得できるような体制をとっています。また業務が属人化にならないように定期的なミーティングや申し送り等で業務の進行状況を共有し、個人的な負担が大きくならないに業務配分を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 各事業所毎に相談窓口担当者を任命し、職員からの相談等に対して積極的にアプローチを行っています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 正規職員、非正規職員等関係なく、1回/年(夜勤者は2回/年)の健康診断を実施しています。また1回/年のストレスチェックを行い、職員のメンタルヘルスについての研修等も実施しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故対応マニュアルを整備し、事故が発生した際に全職員が対応できるように研修を実施しています。また定期的に事故対策委員会を実施し、マニュアルの見直し等を行っています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 厚生労働省の課題分析シート等を用いて、現場の課題のみえる化について実施していく予定です。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動を実施し、少しでも業務の効率があがるようにしています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 新規職員等に業務手順がわかるようにマニュアルを作成しています。記録や報告についても全職員が周知できるように工夫し、情報の共有が図れるようにしています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト以外に情報端末を購入して、記録等がスムーズに行えるよう環境整備を行っています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 感染対策、身体的拘束、事故対策、高齢者虐待などの各種委員会を共同設置し、会議時間の短縮等を行っている。また事業所内のネットワークを整備し、業務の無駄を無くすようにしています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的にミーティングを実施し、職場内での環境やケアの内容についての意見交換を行っています。また業務内で気付いたこと等の意見を出してもらい、解決にむけての話し合いを実施しています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 定期的に施設、事業所内での研修を実施し、介護保険法についての知識の理解や法令遵守等についての学べる機会を作っています。

併設されているサービス

住宅型有料老人ホームの同一建物内に訪問介護事業所があり、同敷地内に通所介護事業所があります。

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

30代から70代までの明るく元気で個性豊かな職員が11名勤務しています。
全員が有資格者です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

21名のご利用者のうち半数以上の13名が90歳以上であり、102歳が最高齢です。

事業所の雇用管理に関する情報

離職率

(離職率)0%
2018年10月1日現在

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

★★(原本)重要事項説明書 R6.11.1~.doc