2026年01月30日17:34 公表
デイサービスはつらつ青葉
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2022年11月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
パワーリハビリ機器、エアロバイク、平行棒やセラバンドなどを使用し利用者様の身体状況や目標に合わせて機能訓練を提供いたします。
活動を選択性にする事で、本人の活動に対しての意欲向上を行っています。本人主体のサービス提供を心がけています
サービスの質の向上に向けた取組
今、介護の現場には大きな変革が求められています。質の高いケアを継続し、利用者様に心から安らげる時間を提供するためには、スタッフの勘や経験だけに頼るのではなく、客観的なデータに基づいた「科学的根拠(エビデンス)」が必要だと考えます。
当事業所では、生産性向上とケアの質向上を両立させるため、最新のICT機器を積極的に導入しています。これは、単なる「効率化」のためでなく、機械に任せられる部分は機械に託し、「人にしかできない温かな対話とケア」に、より多くの時間を割くなど、「安心」と「ゆとり」ある施設づくりを目指し、法人理念の「専門的かつ質の高い多様なサービスの提供」の実現にも繋がります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
県社会福祉研修センターの運営する各階層ごとの研修を年間で計画しています。また、何時でも視聴できるWEB研修の受講を施設内で実施できる環境が整っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
パソコンやタブレットを使用し、介護ソフトで記録、情報共有を行っています。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-