2026年01月30日17:36 公表
ふじ野園 短期入所生活介護
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2018年01月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
今、介護の現場には大きな変革が求められています。質の高いケアを継続し、利用者様に心から安らげる時間を提供するためには、スタッフの勘や経験だけに頼るのではなく、客観的なデータに基づいた「科学的根拠(エビデンス)」が必要だと考えます。
当事業所では、生産性向上とケアの質向上を両立させるため、最新のICT機器を積極的に導入しています。これは、単なる「効率化」のためでなく、機械に任せられる部分は機械に託し、「人にしかできない温かな対話とケア」に、より多くの時間を割くなど、「安心」と「ゆとり」ある施設づくりを目指し、法人理念の「専門的かつ質の高い多様なサービスの提供」の実現にも繋がります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
地域の中学生の職場体験や、介護労働安定センターの見学及び実習、高校生や専門学校生、看護学生の実習を受け入れています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
県社会福祉研修センターの運営する各階層ごとの研修を年間で計画しています。また、何時でも視聴できるWEB研修の受講や、喀痰吸引の実務研修を施設内で実施できる環境が整っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
様々な育児制度の他に、施設周辺(徒歩1分)にある企業主導型保育園と契約しており、子育てと仕事の両立を支援します。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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パソコンやタブレットを使用し、介護ソフトで記録、情報共有を行っています。
眠りスキャンを導入しています。シフト管理等の職員間の連絡にアプリを利用しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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