2026年01月30日17:34 公表
だんだん東桜ケ丘デイサービス
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
要支援1~2 要介護1~5までの方に対応しています。中重度ケア体制加算を取得しています。介護度の高い方でも安心して利用できるよう努めています。
年間行事が多彩です。1月 初詣ドライブ 鏡開き 2月 だご汁 3月 雛あられづくり 節分 4月 お花見 5月 お茶煎り 6月 シソジュースづくり 7月 七夕作品出店 8月 かき氷づくり 9月 敬老会 10月 そうめん流し 11月 鮎焼き大会 運動会 12月 クリスマス会 餅つき大会
サービスの質の向上に向けた取組
利用者様がアクティブに利用できるように様々な取り組みを行っております。特に余暇時間では、爪切り、整髪、整容、運動の支援、脳トレの支援、ペーパー折りや新聞折りなどの役割を担っていただく等をして利用者様が退屈しないように努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念
1,慣れ親しんだ延岡で生活できる拠り所になる。
2,利用者と地域住民に愛される事業所になる。
3,私(わたくし)が利用したくなる事業所になる。
方針
利用者本位とチームワークのある事業所づくり他産業からの転職者多数 例:建設業 アミューズメント施設 飲食業 地質検査 事務職 病院関係 自動車関係
近隣の高校から依頼があり職業体験の受け入れを実施しました。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
主に介護職員初任者研修、介護福祉士実務者研修関係費用の助成。
研修の受講により段位制度あり。
エルダー制度を導入して、新人職員の教育を行っています。教育係を一人にしているので、新人が迷うことなく一定の水準まで業務を覚えることができます。
不定期ですが、相談の機会を確保しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
本人の希望にて正規職員への登用実積あり。
・シフトを組む際に、年に5日以上の取得できていない職員に対して声掛けを行っている。
・基本的な業務は全員出来るように、促して業務分配の偏りの解消を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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・介護技術研修実施。
・マニュアル整備済み。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上のための取り組み実施中。2025年度に複数の取り組みと解決実施。
・2025年に課題の抽出を行い、取り組み実施中。
職員全員が月毎にローテーションで環境整備の役割を担って実施している。
記録内容の重複を削減して、必要事項の記入に注力できるようにしている。
・介護ソフトを導入しているため、事業者間での情報共有が容易である。
見守り支援介護ロボット導入。インカムの導入。
食事等の準備片付け専業の職員を採用しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
日々の朝礼や連絡ノート、月毎の会議で聴き取りあり。
理念にて 利用者本位を謳っており、朝礼や月ごとの会議で利用者本位のケア方針について話し合いあり。
月毎の会議により好事例の発表あり。また利用者や家族からの謝意などは日々の申し送りノートで共有している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外利用 要支援1 1500円
要支援2 2000円
要介護1 2500円
要介護2 3000円
要介護3 3500円
要介護4 4000円
要介護5 4500円
*食費別途 620円 入浴 500円 送迎込み
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
業務について:一人の職員に業務の偏りが出ないように役割分担を明確にしています。全員が協力して業務にあたるので、働きやすい職場です。 生産性向上の取り組みをいち早く行っていて、効率の良い動線を探求して日々改善しています。不要な慣習を徹底して減らしています。
ハラスメントについて:職員が業務に専念できるよう、職場内のハラスメントやカスタマーハラスメントに取り組んでいます。
休日について:年中無休で営業しています。月に4週9休~8休のシフト制です。3日の希望休が取得できます。職員体制が整っているので有給休暇も取りやすい職場です。
2024年から2025年は職員の定着率が格段に向上しました。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1~2 要介護1~5までの方に対応しています。90歳台の方の割合が多めです。車椅子やリクライニング式車椅子の方も安心して利用できます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間 8時00分から17時00分
賃金体系
ハローワークに記載の通り。
賞与 年3回支給(4月 8月 12月)
離職率
令和6年4月~令和7年3月の1年間の離職は0名でした。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
8時10分~ 送迎
8時50分 バイタルチェック 入浴支援開始 余暇活動(整容、運動等)
11時00分 ラジオ体操、機能訓練体操 脳トレ 口腔体操等
11時45分 昼食 コーヒータイム 口腔ケア支援 余暇活動(整容、運動等)
13時30分 午後のレクリェーション 競技系レク 歌会 創作活動
14時45分 おやつ
15時30分 帰りの会 脳トレ カラオケ 集団体操 リズム体操
16時15分 帰宅送迎
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
延岡市内 当事業所から車で片道20分程度の範囲は即対応可。 個別対応(ベッドから車椅子への移乗実績あり。)について相談可能。車椅子対応送迎車2台 リフト付き送迎車1台
個別の機能訓練の詳細
平行棒運動 プーリー サイクルローラー ボール運動 ゴムバンド運動 歩行器での歩行訓練 ストレッチ 筋力運動
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)