2023年11月29日15:54 公表
特別養護老人ホーム若宮荘
空き人数
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空き数/定員
1/54人 -
定員54人中、現在の空き数1人です。
(2021年12月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
家庭のサービスに近いサービスの実施
サービスの質の向上に向けた取組
職員への内部、外部の研修参加
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
グループホーム みさとが若宮荘敷地内に建設。舞踊など訪問があるときは、みさとより来て、一緒に楽しんでいる
保険外の利用料等に関する自由記述
散髪業者が来荘し、行うため、散髪を行った利用者より1,300円は徴収している。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ベテランの職員もいれば、入社したばかりの新人もいるので統一したサービス提供が出来る様に努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
近くの利用者が入所している為、顔見知りが多く、明るい人が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職シフト 8:30~18:30(120分休憩)
7:15~16:45( 〃 )
9:00~18:45( 〃 )は夜勤つきの4回~5回
17:00~9:30(240分休憩)
8:00~18:00(120分休憩)
賃金体系
正職員は、給与表により支給、準職員は、月148,000円、が基本給、手当は、正職と同等に支給、賞与は正職 6月2.2か月分 12月2.3か月分 準職員は6月1.5か月分 12月2ヶ月分支給します。3月には、介護職員処遇改善加算を考慮して、介護職は 100分の100 他の職種は100分の50支給します。また、特定処遇改善加算も取得しており、各賞与にグループに応じた上乗せの行っています。
休暇制度の内容および取得状況
年休等の取得率は、おおよそ60%です。
福利厚生の状況
互助会があり、年に1回、職員旅行を計画しています。(ここ数年は未実施)
離職率
3人 ÷ 38人 × 100 = 7.9%(定年退職は含まない)