2026年02月09日20:27 公表
特別養護老人ホームユニット楓荘
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年04月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他産業等からの中途採用者を採用し易いように他産業等における経験等も採用時賃金に反映させる仕組みを採用している。また、募集の際には経験、有資格にこだわらない募集を行っている。
各種団体等より依頼される職場体験事業等も積極的に受け入れを行い介護業界の認知度向上に努めている。また、地域の方々との防災活動等を通じて事業所の認知度向上に努めている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
各種資格取得のための研修会等への出席に対する勤務支援及び報奨金制度を実施している。また、段階的なキャリアアップに繋がる各種研修会等への出席を実施している。
人事制度の中核として職責上位者による年2回の面談を実施し相談し易い環境を整備している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児・介護休業制度を実施し、育児休業取得者の割合が高い状況にある。また、子の看護休暇を有給としており充実した制度となっている。
家庭環境等による勤務制限等を考慮した勤務体系支援を実施している。また、職員の雇用形態の転換には柔軟な対応を可能としている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
短時間勤務労働者に対する健康診断、ストレスチェックを実施している。また、個別で使用可能な休憩場所を確保している。
事故やトラブル(苦情等)といった事項に対する各種委員会を組織し、各種マニュアル等の見直し及び検討を定期的に実施するものとしている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
定期に各業務等に対する課題、業務時間等を協議することとしており、この協議した内容等を議事録等によって全職員に公開し情報を共有できるような体制を行っている。
介護ソフト及び情報端末を導入し、日々の業務に活用している。
介護ロボット(見守り支援・移乗支援)、インカムを導入し生産性の向上に使用している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
各部署毎によるミーティングを月1回定型的に実施。また、職責上位者によるコミュニケーションは随時可能とするような勤務体制を敷いている。
毎月1回、定期的に介護方法や介護保険、当事業所の理念等を学ぶための機会として研修会を実施している。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-