2026年01月30日17:43 公表
デイサービス正寿の光
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/6人 -
最大受け入れ人数6人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年01月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
①365日営業で時間延長サービスも利用できる。21時までが営業時間である。希望される方には夕食まで提供できる。
②できる事を探し、一緒にできる事は続けて行ける支援を行っている。
③買い物外出、外食外出、ドライブ外出、散歩など地域に出かけるサービスを実施している。
サービスの質の向上に向けた取組
職員の質を上げる事がサービスの質向上に繋がる。毎月施設内の勉強会を開催している。安全対策委員会、防災委員会、感染予防対策委員会、調理委員会、環境美化委員会、研修員会など、委員会を設置し、職員はどれかの委員会に所属し、委員会活動を行う。委員会活動を行うことでリスク管理や気づき等から、サービスの質向上に繋がっていく。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
グループホームと共用型の認知症通所介護です。職員も共用です。1ユニットに3名まで利用できます。入居者と一緒にできる事を続けながらの生活支援で、日常生活の活動がリハビリとなり、心身の機能低下予防につながります。グループホームと共用型なので365日21時までの時間延長サービスが提供できます。通常のデイサービスと比べると利用料金が安いので通所回数を増やすことができて、住み慣れた自宅での生活を継続できると考えます。
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食代450円、おやつ代100円、夕食代450円、日用品代100円 です。
入居利用者と同じです。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士12名配置している。認知症実践者研修9名、リーダー研修受講者2名。グループホーム職員と共用のため認知症対応について教育を十分に受けている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
出来る事を引出して、洗濯物干し、たたみ、掃除、買い物、食事作り等一緒に出来ている。学習療法に取り組んでいる方もいる。皆さん、来るのが楽しいと言われる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出7時~11時:月4~5回 夜勤19時~8時:月4~5回 日勤18時~17時、日勤9時~18時:月4~5回 遅出12時~21時:月4~5回
残業しない、させない方針であるが、勉強会など休日に2時間ほどの出勤はある。
賃金体系
基本給は専門学校新卒の介護福祉士基本給140,000円 初任者研修修了者基本給130,000円 無資格者125,000円
職務手当 介護福祉士:7,000円 初任者研修その他の者:5,000円 無資格者:3,000円 通勤手当は通勤距離によるが全職員支給。
介護支援専門員資格取得者は資格手当3,000円 介護福祉士資格取得すると基本給10,000円昇給される。
その他処遇改善加算手当6,500~39,000円 特定処遇改善加算5,000~10,000円
介護施設での経験がある方は経験年数で基本給は優遇されます。
休暇制度の内容および取得状況
年間休日は108日間。勤務6ヶ月を経過すると有給休暇10日間。パート職員にも有給休暇があります。
公休と有休を組み合わせてリフレッシュ休暇を組み入れます。
福利厚生の状況
2年に1回、法人ミニバレーボール大会 インフルエンザ予防接種
介護エプロン、腰痛予防ベルト貸与
離職率
8%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)