2025年09月08日16:46 公表
きいれ浜田クリニック
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/5人 -
最大受け入れ人数5人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2024年12月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様が地域でできるだけ生活できるように他の事業者等と協力し、支援を行っている。在宅医療も充実していて、ターミナル対象の方も含めて出来るだけ在宅で暮らせるように介護・医療連携してサービス提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
法人内研修や外部各種研修などを積極的に行っている。認知症やターミナルな方への研修も院長発信の下、他法人等と事例検討会等で定期的に自己研鑽に努めている。最近はズームでの研修を積極的に取り入れており、出来るだけ研修の機会を設けるように心掛けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
通所リハビリテーションは自立した生活が送れるようにリハビリを行い、維持向上に努めます。各種運動や日常生活動作を介護職・看護師・理学療法士のスタッフが支援致します。
訪問リハビリテーションは利用者が自宅で生活するうえで自分でできることを増やしたり、生活範囲を広げるために提供されるサービスです。寝たきり防止のため、医師からリハビリが必要と判断され、通所でのリハビリが困難な方が対象です。
グループホームは家庭的で落ち着いた雰囲気の中で、食事の支度や掃除、洗濯などの日常生活行為を利用者やスタッフが共同で行うことにより、 認知症状が穏やかになり安定した生活と本人の望む生活を実現することができます。訪問看護は医療ニーズの高い方、緊急性のある方、ターミナルケアが必要な方等、幅広く、ニーズに答えるべく、支援が行われています。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地元出身者が多く、職種は介護分野と看護分野とバランスが取れた構成となっています。地域との繋がりもあり、地域との関係も良好で知り合いも多く、相談しやすい環境が整っています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者の方は地域に長くいた方が多く、この地域はできるだけ長く地域で生活したいという意向が強い方が多いのが特徴です。地域性もあり、近所の付き合いも濃厚で情に厚い方が多いように感じます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
原則:8時~17時 7時~20時までの間、8時間勤務のフレックスタイムを導入しています。
休暇制度の内容および取得状況
有給等が取得しやすい。普段の休みも取りやすく、勤務変更が可能である。
福利厚生の状況
職員の健康状態を考慮して福利厚生の一環としてマッサージなどを施行し、健康維持に努めている。
離職率
4年間の離職率:0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
徘徊模擬訓練。地域でのイベント参加。おもてなし