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鹿児島県

老人保健施設 ラポール吉井

記入日:2025年11月04日
介護サービスの種類
訪問リハビリテーション
所在地
〒897-0001 鹿児島県南さつま市加世田村原1丁目10-10 
連絡先
Tel:0993-53-8888/Fax:0993-53-8788

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事業所概要

運営方針 社会福祉法人野の花会は「福祉を拓き文化を創る」通称「福祉に文化を」を理念に、昭和63年法人開設。医療サービスや保険、福祉トータル支援を目指し「あなたを生涯支えます」を目標に8施設35事業を整備。平成6年に老人保健施設ラポール吉井を開設。当初より地域向けの介護予防に向けた取り組みを実施してきた。「認知症予防教室」「転倒予防教室」「貯筋運動」「地域向け介護予防リハビリ教室」など、公民館や集会場、法人の研修会場などを使用して行ってきた。国の介護福祉方針が介護福祉法人が介護予防へと転換する中、これに先駆けて25年間の実績があると自負している。また平成27年度からは、彰吾ロボットの導入や科学的介護の実践、AIを使用した介護テクノロジーや福祉機器の使用などを通して、ご利用のお年寄りの生活の質の向上、または介護する側・される側双方に負担の少ない介護環境の構築を目指して日々努力している。
事業開始年月日 1994/7/16
サービス提供地域  南さつま市、枕崎市、南九州市川辺町、南九州市知覧町、日置市吹上町
事業所に併設している医療サービス 老健
営業時間
 ※()内はサービスを利用できる時間
平日 9時00分~18時00分
(8時30分~17時00分)
土曜 9時00分~18時00分
(8時30分~17時00分)
日曜 9時00分~18時00分
(8時30分~17時00分)
祝日 9時00分~18時00分
(8時30分~17時00分)
定休日 特になし
留意事項

サービス内容

サービスの特色  創設時から身体抑制なしの介護を続けており、日中オムツゼロの達成、車椅子は移動の手段との考えから、椅子移乗の徹底と歩行の自立を目指しています。その為に、お互いの負担軽減を目的に、スライディングシートやリフトなどの福祉用具を導入しています。更に、最期まで口から美味しく食べられるように多職種連携して、常食移行にも取り組んでいます。最近はHAL®介護支援用ロボット(腰タイプ)やAI(人工知能)を搭載したコミュニケーションロボット「パルロ」、夜勤業務の心理的負担軽減を目的にプライバシーに配慮したシルエットの動画を確認し「予測の訪室」ができる次世代予測型見守りシステム「ネオスケア」を活用し、お客様の安心・安全なケア、自立支援介護の実践、職員の負担軽減に努めています。
24時間電話相談対応の有無  なし

利用料

サービス提供地域外での交通費とその算定方法
(サービス提供地域では交通費の負担はありません) 
費用徴収なし
キャンセル料とその算定方法  なし

従業者情報

総従業者数   3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数  常勤 2人
非常勤 0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数  常勤 2人
非常勤 0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 66.7%

利用者情報

利用者総数
 ※<>内の数値は都道府県平均 
1人<25.0人>
要介護度別利用者数 要支援1 0人
要支援2 0人
要介護1 0人
要介護2 0人
要介護3 0人
要介護4 1人
要介護5 0人

その他

苦情相談窓口  0993-53-8888
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 なし
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)  なし
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
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