2025年10月24日15:02 公表
訪問看護ステーション 以和貴苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
リハビリを病院で受けたくても田舎は自家用車が無いと通院困難です。公共バスやタクシーは金銭的な面から不便との声があり最近では自動車免許自主返納される方が増えております。当事業所はリハビリスタッフが3人おり在宅でリハビリが受けられると好評いただいております。また、女性2人、男性1人と多種多様に利用者のニーズに対応できます。
サービスの質の向上に向けた取組
県内外の学会や研修会への参加の促進、参加費の補助を行いながら、講習や定期的な社内研修にて、情報の交換と技術の向上を目指しています。又、利用者カンファレンスを毎月実施している。看護・リハビリの専門的な視点で在宅での日常生活に関する環境設定のアドバイスまで幅広く対応できるように検討しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員構成は、常勤看護師4人、非常勤准看護師1人、理学療法士2人、作業療法士1人である。看護師と療法士で情報共有を図りながら在宅での訪問看護に努めている。少ない職員数ではあるが女性が中心となり和やかで働きやすい雰囲気です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢層は在宅で独居の高齢者から指定難病を患っている若い患者さんまで幅広いです。また、住み慣れた在宅で最期を過ごされ家族の下で看取りされる方までおります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30の中で、勤務していただいています。非常勤の方は勤務時間や勤務日数を選ぶことができ、短時間勤務にも対応可能です。
休暇制度の内容および取得状況
完全週休2日制(日曜日固定)
年末年始・お盆など特別休暇あり
福利厚生の状況
・かのやハッピーワーク(福利厚生事業)に加入。(慶弔共済保険・健康維持増進・福利厚生など)
・退職金共済制度に加入。
・社外研修による新たな知識の獲得(研修費支給あり)と社内研修による知識の共有
・各種社会保険