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鹿児島県

グループホーム いろりの家

記入日:2026年02月24日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒891-0150 鹿児島市坂之上6丁目20番30号 
連絡先
Tel:099-262-4647/Fax:099-821-1885
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/9人
  • 定員9人中、現在の空き数0人です。
    (2026年06月05日時点)

サービスの内容に関する自由記述

当事業所では、利用者の心身の状態に応じた個別ケアを重視し、日常生活全般の支援を行っています。ディサービスでは、入浴介助、食事提供、機能訓練、レクリエーション、送迎などを実施し、在宅生活の維持と家族の介護負担軽減を図っています。グループホームでは、24時間体制で見守りと生活支援を行い、家庭的な環境の中で安心して生活できるよう支援しています。
 また、業務手順書や記録様式を整備し、職員間の情報共有を円滑にすることで、サービスの質の均一化と安全性の向上に努めています。マネーフォワード勤怠システムやタブレット端末を活用し、ICTによる業務効率化も進めています。地域との連携にも力をいれ、医療機関やケアマネジャーとの情報共有を行いながら、利用者に最適な支援を提供しています。

サービスの質の向上に向けた取組

当事業所では、サービスの質向上のため、以下の取組を継続的に実施しています。
 ・ 現場の課題の見える化:定期的なミーティングで業務上の課題を抽出し、改善策を検討。課題リストを作成し、改善内容を職員間で共有しています。
 ・ 業務手順書・記録様式の整備:業務の標準化を図るため、手順書や記録様式を整備・更新し、新人職員でも理解しやすい内容にしています。
 ・ 役割分担の明確化:清掃・洗濯・食事準備などの間接業務の担当を明確化し、介護職員が直接ケアに集中できる体制を整えています。
 ・ 研修の実施:年間研修計画に基づき、虐待防止、身体拘束廃止、感染症対策などの必須研修を実施し、職員の資質向上を図っています。
 ・ ICTの活用:勤怠管理システムやタブレット端末を活用し、業務効率化と情報共有の迅速化を進めています。
これらの取組を通じて、利用者が安心して過ごせる環境づくりと、職員が働きやすい職場づくりの両立を目指しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 当事業所では、法人としての理念である「利用者一人ひとりの生活に寄り添い、安心できる環境を提供する」を明確にし、職員に周知しています。
     また、業務手順書や記録様式を整備し、新人職員が安心して業務に取り組めるよう育成体制を整えています。
     面接時には事業所のケア方針や働き方を丁寧に説明し、ミスマッチを防ぐことで定着率の向上につなげています。
     小規模事業所として家庭的な雰囲気を大切にし、職員同士が協力しやすい環境づくりを行っています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 当事業所では、年齢・経験・資格の有無にかかわらず、幅広い人材を受け入れています。
     実際に、主婦層や他産業からの転職者、中高年の未経験者など、多様な背景を持つ職員が活躍しています。
     入職後は業務手順書を用いた指導やOJTを行い、無資格・未経験者でも安心して働ける体制を整えています。
     また、資格取得を希望する職員には研修情報や勤務調整などの支援を行っています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 当事業所では、地域とのつながりを大切にし、地域行事への参加や協力を行っています。
     地域の高齢者サロンや自治会行事への参加、季節行事の交流などを通じて、地域住民との関係づくりを進めています。
     また、介護の仕事に関心を持つ方に向けて、短時間の見学受け入れを行うなど、介護職の魅力を伝える取組も実施しています。
     小希望事業所としてできる範囲で地域と連携し、介護の理解促進と職業魅力の向上に努めています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 当事業所では、職員のキャリアアップを支援するため、研修情報の提供や勤務調整などびサポートを行っています。
     介護福祉士取得を目指す職員には、実務者研修の受講相談や勤務シフトの調整を行い、働きながら資格習得が出来る環境を整えています。
     また、認知症ケアや感染症対策など、専門性向上につながる外部研修への参加を推奨し、受講後は職員間で学びを共有する仕組みを設けています。
     小規模事業所でありながら、職員の成長を支える体制づくりに取り組んでいます。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 当事業所では、新人職員が安心して業務に取めるよう、先輩職員が業務面・メンタル面のサポートを行う体制を整えています。
     正式な制度名として「エルダー制度」等は設けていませんが、実質的に担当者を決め、業務手順の説明、記録方法の指導、利用者対応の相談など、日常的にフォローを行っています。
     小規模事業所の特性を活かし、職員同士が声をかけやすい環境を作ることで、新人の不安軽減と定着促進につなげています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 当事業所では、、管理者が定期的に職員と面談を行い、働き方やキャリアに関する相談を受け付けています。
     勤務時間やシフトの希望、業務上の悩み、スキルアップの希望などを個別に確認し、必要に応じて業務調整や研修参加の支援を行っています。
     小規模事業所ならではの柔軟な対応を重視し、職員が長く働き続けられる環境づくりに努めています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 当事業所では、子育てや家族の介護と仕事の両立を支援するため、職員の事情に応じた勤務時間の調整やシフト配慮を行っています。
     学校行事や家庭の都合に合わせた勤務変更にも柔軟に対応し、急な休みにも柔軟に対応し、急な休みにも職員同士で協力しながら支え合う体制を整えています。
     また、短時間勤務や曜日固定勤務など、多様な働き方を認めることで、主婦層や中高年の職員も働きやすい環境を実現しています。
     小規模事業所として、職員一人ひとりの状況に寄り添った働き方支援を行ってます。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 当事業所では、職員の家庭状況や生活環境に応じて柔軟に勤務シフトを調整しています。
     子育て中の職員や家族の介護を担う職員には、希望に応じて短時間勤務や曜日固定勤務を認め、無理なく働ける体制を整えています。
     また、非正規職員から正規職員への転換についても、本人の希望と勤務状況を踏まえて随時相談に応じています。
     小規模事業所ならではの迅速な対応を行い、職員が長く働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 当事業所では、有給休暇を取得しやすい職場づくりを目指し、管理者から積極的に取得を促す声かけを行っています。
     職員が遠慮せず休暇を申請できるよう、日頃からコミュニケーションを大切し、体調不良や家庭の事情による急な休みも柔軟に対応しています。
     具体的な数値目標は設けていませんが、年間を通じて計画的な取得を推奨し、取得状況を定期的に確認しています。
     職員が心身ともに健康に働けるよう、休暇取得の意識づくりに努めています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇を取得しやすくするため、業務の属人化を防ぐ取り組みを行っています。
     記録業務や間接業務(清掃・洗濯・食事準備など)については複数の職員が担当できるようにし、担当者が休んでも業務が滞らない体制を整えています。
     また、日々の申し送りや情報共有を徹底し、誰が担当しても同じ質のサービスが提供できるよう業務手順書を整備しています。
     これにより、職員が安心して有給休暇を取得できる環境づくりを進めています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 当事業所では、職員の心身の健康を守るため、管理者が日常的に相談を受け付ける体制を整えています。
     体調不良やメンタル面の不安、業務上の悩みなどについて、いつでも相談できる環境づくりを心がけています。
     また、腰痛予防のための正しい介助姿勢の指導や、負担が偏らないよう業務分担の調整を行い、職員の身体的負担軽減に努めています。
     小規模事業所ならではの密なコミュニケーションを活かし、職員が安心して働ける相談体制を整備しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 当事業所では、全職員が受診できる健康診断を毎年実施し、短時間勤務の職員も対象としています。
     必要に応じて医療機関の受診を促し、健康状態の把握と早期対応に努めています。
     また、職員が休憩できるスペースを確保し、業務の合間に心身をリフレッシュできる環境を整えています。
     今後も職員の健康維持に向けた取り組みを継続していきます。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護職員の身体的負担を軽減するため、正しいボディメカニクスや移乗介助の方法について、日常業務の中で指導を行っています。
     また、外部研修や動画教材などを活用し、腰痛予防や安全な介護技術の習得を支援しています。
     新人職員には先輩職員がマンツーマンで介助方法を指導し、無理のない姿勢で業務が行えるようフォローしています。
     職員の身体を守ることを重視し、継続的な技術向上に取り組んでいます。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 当事業所では、転倒・誤嚥・急変などの事故発生時の対応手順をまとめたマニュアルを整備しています。
     事故発生時の初期対応、報告手順、再発防止策の検討方法などを明確にし、職員全員が共通の対応ができるよう周知しています。
     また、事故発生時には必ずミーティングで振り返りを行い、改善策を共有することで再発防止に努めています。
     小規模事業所として、迅速かつ適切な対応ができる体制を維持しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 日々の業務の中で発生する課題を職員間で共有し、改善につなげる取り組みを行っています。
     ミーティングでは、利用者対応・記録業務・間接業務などの課題を抽出し、改善リストとしてまとめています。
     また、業務の負担が偏らないよう、業務時間の把握や担当業務の見直しも行っています。
     課題を可視化することで、業務効率化と働きやすい環境づくりを進めています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務の標準化と情報共有の円滑化を目的に、業務手順書や記録様式の整備を行っています。
     新人職員でも理解しやすいよう、手順を明確化し、記録様式も負担が少ない形に見直しています。
     また、記録方法の統一により、職員間で情報が共有しやすくなり、業務の属人化防止にもつながっています。
     ICT(勤怠システム・タブレット等)も活用し、業務負担の軽減と効率化を進めています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 当事業所では、介護職員が利用者支援に集中できる環境を整えるため、業務内容の明確化と役割分担の見直しを行っています。
     直接介護と間接業務を整理し、清掃・洗濯・食事準備・片付け・ゴミ出しなどの間接業務については担当者を明確にすることで、業務の属人化を防ぎ、負担の偏りを軽減しています。
     また、日々の申し送りや定例ミーティングを通じて業務内容を共有し、必要に応じてシフトの組み換えや担当変更を行うなど、柔軟な運営体制を整えています。
     新人職員には先輩職員が業務手順を丁寧に説明し、記録方法や介助手順を指導することで、スムーズに業務に慣れることができるよう支援しています。

     これらの取り組みにより、介護職員が直接ケアに集中できる環境を維持しつつ、職員全体で協力しながら効率的なサービス提供ができる体制を構築しています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 当事業所では、定期的なミーティングや日々の申し送りを通じて、職員間のコミュニケーションを円滑にする取り組みを行っています。
     利用者の状態変化やケア内容について情報共有を行い、職員一人ひとりの気づきを業務改善に反映できるようにしています。
     また、業務の進め方や負担の偏りについても意見交換を行い、働きやすい環境づくりにつなげています。
     小規模事業所ならではの風通しの良さを活かし、職員が意見を出しやすい雰囲気づくりに努めています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 当事業所では、地域とのつながりを大切にし、地域住民や子どもたちとの交流を行っています。
     季節行事や地域イベントへの参加、地域の子どもたちとの交流機会を通じて、利用者の楽しみや社会参加の機会を提供しています。
     また、地域包括ケアの一員として、地域との関係づくりを進めることで、職員のモチベーション向上にもつながっています。
     地域と共に支える介護を意識し、継続的な交流を大切にしています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 当事業所では、法人理念や利用者本位のケア方針を職員が理解し実践できるよう、定期的に学ぶ機会を設けています。
     ミーティングや研修の場で、介護保険制度の基本やケアの考え方を共有し、職員全員が同じ方向性で支援できるよう努めています。
     新人職員には理念やケア方針を丁寧に説明し、日々の業務の中で実践につなげられるようサポートしています。
     理念の共有を通じて、利用者に寄り添ったケアの提供を目指しています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 当事業所では、利用者やご家族からいただいた感謝の言葉や、ケアの好事例を職員間で共有する機会を設けています。
     日々の申し送りや定例ミーティングの中で、良かった支援内容や利用者の笑顔につながった取り組みを紹介し、職員のモチベーション向上につなげています。
     また、家族から寄せられたお礼の言葉やメッセージについても共有し、職員が自分のケアが利用者の生活に良い影響を与えていることを実感できるようにしています。
     こうした情報共有を通じて、職員同士が互いの良い取り組みを学び合い、より質の高いケアの提供につなげています。

併設されているサービス

当建物内には、住宅型有料老人ホーム、地域密着型通所介護(デイサービス)、宿泊サービス、そして認知症対応型共同生活介護(グループホーム)が併設されています。
 入居系サービスと通所サービスが同一建物内にあることで、利用者の状態や生活状況に応じた柔軟な支援が可能となっています。

 グループホームでは、家庭的な環境の中で少人数による共同生活を行い、認知症の進行予防や安心した生活の維持を目指したケアを提供しています。
 デイサービスでは、入浴・食事・機能訓練・レクリエーションなどを通じて在宅生活の継続を支援しています。
 また、宿泊サービスを活用することで、家族の急な用事やレスパイトにも対応できる体制を整えています。

 複数サービスが併設されていることで、職員間の連携が取りやすく、利用者の状態変化に応じた切れ目のない支援が可能です。
 利用者・家族にとっても、安心して利用できる環境づくりに努めています。

保険外の利用料等に関する自由記述

当事業所では、介護保険外サービスとして、宿泊サービスや日用品費、理美容サービスなどの実費負担が発生する場合があります。
 グループホームにおいても、日用品費やレクリエーション費など、保険給付外の費用については実費精算となります。

 いずれのサービスも、利用者およびご家族に事前に説明し、同意を得たうえで提供しています。
 料金の詳細は重要事項説明書および契約書に基づき、透明性のある運営を行っています。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

当事業所の従業員は、利用者一人ひとりの生活に寄り添う姿勢を大切にし、明るく温かい雰囲気の中で支援を行っています。介護福祉士をはじめとする有資格者が在籍し、経験年数の異なる職員同士が協力しながら、チームとして質の高いケアを提供しています。新人職員には先輩職員が丁寧に指導を行い、業務手順書や記録様式を活用しながら、安心して業務に取り組める体制を整えています。

 また、職員間のコミュニケーションを重視し、毎日の申し送りや定期的なミーティングを通じて情報共有を徹底しています。業務内容の明確化と役割分担を行い、間接業務の担当を固定化することで、介護職員が直接ケアに集中できる環境づくりを進めています。職員同士が互いを尊重し、協力し合う風土が根付いており、利用者にとっても安心できるサービス提供につながっています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

当事業所の利用者は、要支援・要介護の高齢者が中心で、認知症の方や身体機能の低下がみられる方など、さまざまな生活課題を抱えています。利用者の生活歴や価値観を尊重し、個々の状態に合わせた支援を行うことを大切にしています。
 ディサービスでは、日中の活動や機能訓練、入浴、食事等を通じて、在宅生活の継続を支援しています。グループホームでは、家庭的な環境の中で、少人数での共同生活を送りながら、認知症の進行予防や安心した生活の維持を目指しています。利用者同士の綱領も活発で、レクリエーションや季節行事を通じて、笑顔や会話が生まれる温かい雰囲気が特徴です。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

日勤8時~、8時半~、9時~ 夜勤午後5時~

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)