介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

鹿児島県

株式会社ヘルスネット徳洲会 グループホーム山田の里

記入日:2025年10月13日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒891-0104 鹿児島市山田町44番地3 グループホーム 山田の里
連絡先
Tel:099-264-0850/Fax:099-264-0604
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2024年03月06日時点)

サービスの内容に関する自由記述

天気の良い日は、職員付き添いにて、施設周りを無理のない程度に、散歩し気分転換、季節の木々等を眺めながら、季節の移ろいを肌で感じています。又、施設の駐車場にてお茶会を行い、外の外気に触れ和やかな雰囲気の中、談笑等行っています。常に、身体機能の維持を図る為、ホール内を、利用者一人一人の能力に合わせ手引き歩行又は、U字型歩行器を使用して歩行訓練を行ってます。

サービスの質の向上に向けた取組

研修を通して自分のケアを一度立ち止まり、振り返り、又グループワーク等を通して他の施設の職員と意見交換しながら自施設で何が足りないのか、どこが強みなのか等、振り返りの機会を通じて、利用者様により良いサービス、ケアが提供出来る様、取り組みを行っている。研修費用についても全額施設負担とし、職員の負担軽減を図っている。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • -

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • -

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • -

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • -

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • -

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

2ヶ月に一回、訪問理美容の方が入っています。
利用者の状況により訪問鍼灸を施術を希望されている方もいます。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

従業員の経験年数が比較的に長く、利用者様への心配りや対応に穏やかに接し、家庭的な雰囲気の中で支援や介護がスムーズに出来ており安心感が持てます。20代の介護職員が2名従事している事により行事などにも新しい物が取り入れられ、活動内容に色々変化が出てホーム内が更に明るくなってきました。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

笑顔と何気ない雑談を行いながら日常を穏やかに過ごされています。男性利用者様と女性利用者様の利用割合が半分であり、互い同志の談話も弾む傾向があります。歌を好む利用者様が多く、カラオケなどが特に盛り上がり楽しそうに参加されています。