2025年11月11日09:21 公表
デイサービス笑癒照国
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
18/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数18人です。
(2026年08月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
機能訓練・個別リハ・日常生活動作をメインにご自身で選択され活動行なっている(作業療法士1名)
ストレッチポールを活用し機能訓練の実施を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的な研修の実施(外部講師、外部研修含む)にて介護に対する知識の向上や技術の向上に繋がるようスキルアップを図っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
『小規模だから行き届く個別支援』の事業所コンセプトの実現に向けて
おひとりおひとりの状態に合わせた個別支援に力を入れ、自立した日常生活を営むことができるように、必要な日常生活上の支援および機能訓練をサポートしています。介護経験や資格の有無を問わず幅広い採用を行い、慢性的な職員不足の解消や職員の負担軽減を図る取り組みに努めている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
受講費用の貸与制度、勤務シフトの考慮や有給取得等、職員が働きながら資格取得を目指しやすい環境を整えている。
各種の資格取得に対してはそれぞれ資格手当を支給している。
毎月の定例研修については研修手当を支給している。-
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
家族等の介護等に関しては出来るだけ本人の希望に沿うように勤務シフトを調整して組んでいる。
有期契約社員については一定期間経過後に無期契約社員へ転換する制度を就業規則に定めている。
毎月の勤務シフト表の作成にあたっては各従業員の有休休暇の残日数に応じて、それぞれ有休休暇を消化させるように配慮している。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員の病気やけがによる医療については、業務災害保険によって本人が保険金を受けられる制度を整備している。
健康診断については、短時間勤務労働者等も含めた全従業員に対し年1回実施している。
毎月の定例会議においてヒヤリハットに基づき、状況・対策等の情報を共有している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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ヒヤリハット報告を活用し、部署内で原因の明確化と対策の具体化を図っている。
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業務手順書の作成や、記録報告様式の工夫等による情報共有が出来ている。
介護ソフトを導入するとともに移動しながら記録が出来るようにタブレット端末やスマートフォン端末を導入している。
物品の購入については本社の経理部門に一括して発注をかけるシステムとなっている。
また特定の衛生用品については本社倉庫に保管し、商品の受け渡しをするシステムとなっている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
事業所ごとに毎月一回定期的にデイ会議を行い、業務改善に向けた話し合いの場を設けている。
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ケアの好事例についても毎月一回のデイ会議で報告し情報共有するようにしている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
定期的な季節行事への取り組みを積極的に行う事で、利用者様方の満足度の向上に繋げる事に力を入れている
形となる。その際に係る費用等は自費として、事前に通知を行い利用料と一緒に徴収させて頂いている。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
平均年齢は高いが、知識豊富な職員と若手への指導の徹底にて、利用者様方に満足して頂けるサービス提供を行っている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご自身で何事も選択行い、ご自身で目標・生きがいを持って活動に取り組まれている
他者様への気遣いが強く、一緒に取り組む姿が多くみられる。助け合いの心が強い。
食レクを通して季節を感じてもらえるイベントの実施。
コロナも緩和され行動範囲も広くなりましたので、活動的な利用者様も多く照国周辺散策や季節を感じる景色や花を見にドライブレクを行っています。