2025年09月24日10:47 公表
だんらん
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2023年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
小規模であり、なじみの関係を保ちながら、ご利用者個々の価値観・希望に副うケアを目指しております。お客様として何でも職員がするのではなく、生活リハの視点の下、生活の主体はご利用者自身だという事を全職員が理解したケアを提供いたしております。
サービスの質の向上に向けた取組
理事長(元大学教授)によるOJTを機会あるごとにしながら、困難な事案を一つ一つ乗り越え、サービスの質の向上に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
開設8年目の施設ですが、非常勤の職員で勤務6年の方が2人もいらっしゃいます。和気あいあいとした雰囲気で業務に取り組んでおります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
100歳のご利用者が2人、99歳のご利用者が1人いらっしゃいますが、皆さん元気でレク・生活リハ等に参加されていらっしゃいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30(月~土営業。休業日:日曜日。12月30~1月3日の年末年始)
パートの方は、原則希望通りの勤務時間ですが、勤務シフトの状況により、変更をお願いすることもあります。
賃金体系
正職員は、経験年数・資格等を考慮した賃金体系により等級・号俸が決まっています。無資格者の場合、処遇改善手当などを含め950円以上、有資格者の場合、1020円以上を現在支給しています。
休暇制度の内容および取得状況
正職員の場合は、勤務期間が6か月以上で10日の有給休暇が付与されます。非常勤職員の場合、勤務時間・勤務期間により、所定の有給休暇が付与されます。
福利厚生の状況
希望により、雇用保険・健康保険に加入できます。退職金制度に加入しています。
離職率
離職率10%(全職員10人中1人)の離職でしたが、出産等での、離職を除くと離職率は低い職場です。