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鹿児島県

元氣ジム鹿児島中央

記入日:2025年10月31日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒890-0045 鹿児島県鹿児島市武1丁目6-28 酒匂ビル1階
連絡先
Tel:099-298-1083/Fax:099-298-1084
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    25/125人
  • 最大受け入れ人数125人中、現在の受け入れ可能人数25人です。
    (2025年12月14日時点)

サービスの内容に関する自由記述

理学療法士による個別リハビリ、運動指導員による効果的で楽しい集団エクササイズ、レッドコードによる痛みや緊張を伴わない機能的トレーニング、シナプソロジー、関節に負担が少ない空気圧を利用したマシンによる筋力トレーニングを実施しております。ご利用者様に住み慣れたご自宅での生活を一日でも長く続けていただけるよう、心身機能及び口腔機能の維持、向上を目指し、心を込めてご支援しております。

サービスの質の向上に向けた取組

ご利用者様へ元氣ジムのサービスに対する満足度アンケートを実施し、ご意見、ご要望を精査し、サービスの質の向上に向けて活用していく取組を進めております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人理念を掲示し、面談時に共有を図っている。
    自己評価シートをもとに定期的に面談、振り返りをし、人材育成に繋げている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他業種からの転職者、主婦層、中高年齢者の採用実績あり。
    経験者・有資格者等にこだわらず幅広く採用し、採用後、育成計画に基づき、資格取得を支援している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職業体験の受入れ実績あり。
    地域のコミュニティへ講師として出向き、高齢者向けの介護予防の運動を実施。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護職員初任者研修の全額補助実績あり。
    実務者研修、介護福祉士の資格取得のための補助あり。
    勤務シフトの考慮。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 階層別人材育成計画を作成。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 新人指導のOJT研修を担当した職員と管理者が新人職員のエルダー・メンターとなっている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者による面談を年3回実施。キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会を確保している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 各人の働き方を尊重しつつ、勤務シフトを作成。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 管理者が有給の取得を推進している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務分担を定期的に見直し、業務配分の偏りの解消を行っている。
    職種を超えて情報共有を図り、複数担当制を実施。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 業務や福利厚生、精神面についての相談は、随時、管理者から相談窓口の職員へ連携を図り、改善につなげる体制をとっている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 正規職員の健康診断実施。
    非正規職員を含めた全員のインフルエンザ予防接種の全額補助を行っている。
    従業者の休憩所の確保。敷地内全面禁煙。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故発生時の対応マニュアルを作成。
    苦情対応マニュアルを作成。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務時間調査を定期的に行い、残業時間の確認→残業時間の短縮に繋げるため業務分担の見直しを行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 毎日の清掃、清潔に努め、整理整頓の習慣づけを行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書を作成。記録様式は、簡潔に作成できるよう改良に努めている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ほのぼの介護ソフトにより、記録、情報共有、請求業務を一括して行っている。タブレット端末の導入。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ビジネスチャットツールにより現場と経営陣との連絡調整の迅速化を図っている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 業務内容表、役割分担表を作成し、職員の業務分担の見直しを定期的に行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 随時ミーティングを行い、業務内容、支援内容の改善を行うとともに、職員間で情報共有している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 利用者本位のケア方針や法人の理念等を定期的に職員へ確認する場を設けている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 朝礼や終礼にて利用者様やそのご家族、また担当ケアマネジャーからの嬉しいお声を共有している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

介護保険外の利用はありません。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

ご利用者様それぞれの状態やニーズをスタッフ全員で共有し、それを踏まえたサービス提供に努めています。経験年数に差がありますが、会話量も多く、常に元気で活気がある施設です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

運動やご自身の身体機能の向上に対して目標を持ち、向上心のある方が多く利用されています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

月曜日~金曜日、祝日
8:30~17:30
8:00~17:00
9:00~18:00

休暇制度の内容および取得状況

【休日】完全週休2日制(シフト制)
【休暇】年末年始(12/29~1/3)お盆(8/13~8/15)慶弔
※年次有給休暇

福利厚生の状況

●社会保険完備
●インフルエンザ予防接種費用全額法人負担
●退職金制度
●介護・看護業務マニュアル完備
●希望休制度あり
●委員会、会議、研修を業務時間内に実施
●スキルアップ研修
●初任者・実務者研修受講費用全額負担
●制服貸与
●介護職員処遇改善加算も取得、全額還元
●職員用駐車場あり(自己負担3000円)

その他

ご自分の足でしっかり歩き、ご自分の口からしっかり食事をとり、住み慣れたご自宅での生活を一日も長く続けていただけるよう職員一同、ご利用者様のお気持ちに寄り添いながら心を込めて支援して参ります。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

通所介護 元氣ジム鹿児島中央 運営規定
予防型通所介護サービス 元氣ジム鹿児島中央 運営規定

相談窓口等

苦情処理相談窓口