2025年08月28日10:02 公表
グループホーム鈴蘭
空き人数
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空き数/定員
0/27人 -
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者やご家族の不安や苦しみを和らげるべく、対人援助論「援助とは苦しみを和らげ軽くしなくすること」を基にした援助の実践を行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
外部研修会への参加、毎月の職員会議時の内部研修、係内での内部研修、市外の事業所に出向いての事例検討会、法人全体での実践事例発表会等
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・新規採用者に対し、法人の役職者が中心となり新人職員研修を実施。研修の中で法人が大切にしている考えや、規則規定について説明を行う。
・プリセプター制度を導入。法人内のプリセプター研修を受講し修了した者が、新規採用者に対して3か月間同行し育成。-
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・法人の夏祭りに学生ボランティアを募集している。
・社会福祉協議会を通して夏休み期間のサマーボランティアを受け入れている。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
三幸福祉カレッジが主催する実務者研修の教室として、法人本部の会議室を開放。職員が介護福祉士を取りやすい環境を整えている。
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・年に2回フィードバック面接を実施。職員一人一人に対し面談を行い、仕事においての悩みや苦しみを聴きメンタルヘルスを行うと共に、キャリアアップの援助を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
伊佐市内と近辺の市長村からの通勤者である。
20代から60代までと幅広い年齢層の職員であるがお互いを認め合い支えあっている関係であるといえる。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
事業所周辺地域に住まわれていた方が多く、つながりを感じながら生活されている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1か月の変形労働制。早出7:30~16:30・通常8:30~17:30.遅出10:00~19:00.半日①8:30~12:30②13:30~17:30
夜勤17:00~翌9:00で夜勤や人事異動に対応きる方は全員正規職員
正規職員以外は働きやすい時間のアンケートをとり、4~6時間勤務、7時間、7時間30分の形態。
賃金体系
人事考課による。賞与にゴールド免許ポイントも付与している。
パート(4~6時間勤務者)は時給1,000円。日曜日、祭日勤務の場合は時給1,250円。
休暇制度の内容および取得状況
年休は計画的に取得してもらい、特別休暇として、忌引休暇、バースデイ休暇、アニバーサリー休暇、ボランティア休暇、PTA休暇等があり、忌引休暇やバースデイ休暇・ヤング休暇・シニア休暇は必ず取得してもらっている。他にも孫育休暇等充実させている
福利厚生の状況
ソウエルクラブへの加入、インフルエンザ予防接種代、40歳以上は人間ドック休暇も設けた。新年会・忘年会時半額助成