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鹿児島県

グループホームもうひとつの私の家 なでしこ

記入日:2025年10月31日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒897-0001 鹿児島県南さつま市加世田村原1丁目9-6 
連絡先
Tel:0993-53-8885/Fax:0993-53-8877

運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる

事業所概要

運営方針 それぞれが自分の部屋を持ち、一つの家族のように寄り添い携えあって暮らすのがグループホームです。なでしこはもう一つの「あなたのおうち」です。家庭らしい「癒しと安らぎの環境」を大切にしました。心をこめたしつらえが皆様をお待ちしております。またなでしこの真向かいに、東京にて田園調布や瀬田などにある住宅の庭を造っている造園士の手による美しい庭があります。庭の一木一草にも思いを込め、配慮してつくりました。緑と花の美しい春から初夏にかけての散策は最高です。この「ヒーリングガーデン」できれいな空気を充分に吸いながら、脳活性リハビリも行っています。1年中花がたえない庭のつくりになっています。
事業開始年月日 2000/3/28
協力医療機関  リハビリテーションクリニック本町

サービス内容

短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
入居条件 1、外出時・外泊時には所定の用紙にて届出が必要。
2、来訪者の入居者への面会は職員へ届出が必要。
3、健康診断は必ず受診を行う。
4、他、身上に関する重要な変更事項が発生した場合には、速やかに届出る。
退居条件 1、入居者または扶養義務者が退居を申し出たとき。
2、継続して在所させることが不適当と認められたとき。
3、施設の秩序を乱す、あるいは著しく影響を及ぼすおそれがあるとき。
4、その他入居後のご利用の方の状態が変化し、入居条件に該当しなくなったとき。
サービスの特色  創設時から身体抑制なしの介護を続けており、日中オムツゼロの達成、車椅子は移動の手段との考えから、椅子移乗の徹底と歩行の自立を目指しています。その為に、お互いの負担軽減を目的に、スライディングシートやボードなどの福祉用具を導入しています。更に、最期まで口から美味しく食べられるように多職種連携して、常食移行にも取り組んでいます。最近は介護支援用ロボット(コミュニケーション)を活用し、お客様の安心・安全なケア、自立支援介護の実践、職員の負担軽減に努めています。
運営推進会議の開催状況  開催実績 書面による会議と対面での会議
延べ参加者数 40人
協議内容 利用者の状況やホームの活動の報告を行い、ご家族の代表、利用者様、地域の代表者や行政担当者から意見をいただいています。緊急時の連携についても、地域の代表者の方とも協議を行い、方法について確認をしました。

設備の状況

居室の状況  二人部屋 なし
消火設備の有無  あり

利用料

家賃(月額) 31,000円
敷金
保証金(入居時前払金)の金額 
保証金の保全措置の内容 
償却の有無  なし

従業者情報

総従業者数  34人
計画作成担当者数 常勤 3人
非常勤 0人
介護職員数 常勤 19人
非常勤 11人
介護職員の退職者数  常勤 1人
非常勤 0人
看護師数 常勤 0人
非常勤 0人
経験年数5年以上の介護職員の割合 63.3%
夜勤を行う従業者数  3人

利用者情報

利用定員
 ※<>内の数値は都道府県平均 
3ユニット27人<11.4人>
入居率 100%
入居者の平均年齢 90.0歳
入居者の男女別人数 男性:0人
女性:27人
要介護度別入所者数 要支援2 1人
要介護1 9人
要介護2 6人
要介護3 7人
要介護4 3人
要介護5 1人
昨年度の退所者数 18人

その他

苦情相談窓口  0993-53-8885
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況  あり
2025/04/30
第三者評価の結果 第三者評価の結果
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
訪問者数:147