2025年10月22日11:18 公表
デイサービス テラス
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/16人 -
最大受け入れ人数16人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年08月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
活動に関しては、入浴は家庭浴槽を使用したリフト浴にて個別の入浴を実施しております。
レクリエーションでは、誕生日会・バケツ田植えなど回想法を取り入れたレクリエーションを提供しております。また、現在塗り絵コンテストに出展を計画しており皆様それぞれの色使いの塗り絵を作成中です。
庭には、イングリッシュガーデンがあり天気のいい日などガーデン内の散歩など季節感の感じられる空間作りに努めております。
サービスの質の向上に向けた取組
移乗介助・寝返り起き上がり、立位動作に楽技介護という技術を使っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念・人材育成方針を明確化し、採用時に説明。事業所紹介資料を整備し、応募者への理解促進を図っている。
地域の介護事業者と連携し、合同研修や情報交換会に参加。採用や教育に関する共同取組を推進している。
未経験者や主婦層、中高年齢者の採用を積極的に行い、入職後に基礎研修を実施。
地元学校との連携で職場体験を受け入れ、地域イベントへの参加・協賛を行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士資格取得支援、実務者研修受講支援、外部研修への参加を推奨し費用補助を行っている。
年1回の人事考課を際に面談を行い人事考課の結果に基づいたサポート支援を行っている。
メンター制度を導入し、定期的なキャリア面談を実施して職員の成長を支援している。
年1回の人事考課を際に面談を行い人事考課の結果に基づいたサポート支援を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育てや介護との両立を支援するため、短時間勤務制度やシフト調整を柔軟に行っている。
職員のワイフスタイルに合わせた勤務時間の柔軟な対応や非常勤職員から正社員の積極的な転換の取り組みを行っている。
職員が自由に有給取得ができる雰囲気づくりや環境調整を行っている。
有給休暇取得の際も勤務が滞らない勤務配置を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
定期的な面談で健康状態やストレスチェックを行っている。
定期的な面談で健康状態やストレスチェックを行っている。
健康診断・ストレスチェックを実施。管理者の腰痛予防研修の参加により負担軽減を図っている。
事故対応マニュアル等を作成し職員に周囲し閲覧できる環境を整えている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
職員が委員会などの係をもちやりがいを感じられる体制を整えている。
5S活動やICT機器(介護ソフト、タブレット等)を活用し、記録業務の効率化を推進している。
5S活動やICT機器(介護ソフト、タブレット等)を活用し、記録業務の効率化を推進している。
介護ソフト導入し記録時間の削減や職員の負担軽減を行っている。
介護ソフト導入し記録時間の削減や職員の負担軽減を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的なミーティングで意見交換を行い、利用者・家族からの感謝の声を共有。職員のモチベーション向上を図っている。
隣接する保育園や運営推進会議などで地域住民との交流を図っている。
定期的なミーティングで意見交換を行い、利用者・家族からの感謝の声を共有。職員のモチベーション向上を図っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
平均年齢は高いですが、職員同士アドバイスや連携を取りながら利用者様第一の介護を目指し、日々勉強しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
普段の生活を大切にしながら、生活リハビリを意識し、皆様コミュニケーションを取ってくれています。