2025年10月21日15:33 公表
特別養護老人ホーム 寿康園
空き人数
-
空き数/定員
3/55人 -
定員55人中、現在の空き数3人です。
(2025年10月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
腹膜透析等の入居者も生活できる体制を整えています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に法人全体の事例検討会を行い、自分たちの研究・実践内容を発表し、サービスの見直しや質の向上につながる取り組みを行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
-
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
介護や支援を必要とする多くの高齢者や児童、一般市民に対して、住み慣れた地域で、お互いに支え合うことにより、安心して快適な生活が送れるよう介護保険外の家事援助等まごころサービス事業や地域福祉支援事業、子育て支援事業、福祉移送サービス等を行うとともに、将来的には福祉や児童に係る公の施設の運営・管理も行うことにより、公益の増進に寄与することを目的とする。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
私たちは、言葉遣いに注意し、利用者は常にお客様ということを忘れません。
私たちは、笑顔を絶やさず、ゆとりある環境を提供いたします。
私たちは、利用者の変化を敏感に察知する観察力を強化し、迅速に対応いたします。
私たちは、チームワーク、思いやり、優しさで活気ある明るい職場を目指します。
私たちは、専門職としての自覚を持ち、自己研鑽いたします。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
賃金体系
人事考課制度あり
休暇制度の内容および取得状況
介護休暇、育児休暇の取得の実績あり
福利厚生の状況
事業所内託児所完備 保険・年金・各種手当あり ソフトボール大会出場