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鹿児島県

グループホームみどりの郷

記入日:2025年10月29日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒891-0705 鹿児島県南九州市頴娃町上別府4627番地 
連絡先
Tel:0993-28-2250/Fax:0993-28-2255
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月29日時点)

サービスの内容に関する自由記述

利用者様に残された余生を、楽しくいい人生を送ってもらうために、職員教育に力を入れている。また、利用者やそのご家族とも密に連絡し、最近の状況を伝えたり、利用者様を一緒に支えていけるよう取り組んでいる。

サービスの質の向上に向けた取組

法人内の研修をこまめに行い、また勉強会等を地域住民や、ご家族も一緒に参加してもらい、勉強会等を行っている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ・経営理念を全職員に浸透させるため、朝礼等で唱和を行っています。理念の確認を行い、日々のケアに活かしています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • ・職員それぞれのスキルや有資格にあわせて、ジョブローテーションを行い人員配置を行っています。また、スキルアップのための研修参加の案内等随時行っています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ・未経験者に対しては入職後の研修の充実と資格取得の支援を行っています。
    ・主婦層、中高年齢者などの勤務時間や働き方を柔軟に対応行っています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • ・中学生の職場体験の受け入れを行っています。実際の業務に触れる機会を提供することで、働くことへの理解促進を行っています。
    ・地域住民との交流を深めるため、清掃活動や、隣接事業所と共同で地域のイベントを開催しています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • ・認知症実践者研修、管理者研修等の受講支援を行っています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • ・研修の受講案内を行い、受講状況等を人事考課に反映させています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • ・個人の生活状況に合わせたシフト調整や休みの相談に応じています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • ・育児休業、介護休業の取得ととも子育て中の職員が無理なく続けられるよう、時短勤務などを行い、家庭の事情に合わせて勤務時間の調整を行っています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • ・全職員の有給休暇について年間5日以上取得を行っています。
    ・全職員が公平に取得できるよう、毎月取得状況を確認し、職員へ声かけ等行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • ・介護技術の勉強会等を開催し、腰痛予防の啓発やボディメカニクスについて知識を深めています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • ・事故・トラブル発生時の対応マニュアルを整備しています。職員が適切に対応できるよう、手順の明確化と情報共有を徹底し、再発防止に向けた取り組みを継続しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ・「生産性向上ガイドライン」に基づき、生産性向上委員会を設置し、業務改善活動の体制の構築を行っています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ・令和7年度デジタル中核人材養成講座研修を3名が受講、研修の取り組みとして現場の課題の見える化を行い「休憩時間の確保」「整理整頓」を実施、現在も改善に向けて取り組み中です。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ・事業所として、不要物の排除、備品の適正配置、使用頻度に応じた配置、日常清掃の徹底など、5S活動を実践し、職場環境の整備と業務効率の向上に取り組んでいます。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ・記録、報告様式の工夫を行い、記入項目の整理、チエック方式の導入、電子化などにより、記録作業の負担の軽減に努めています。また、ICTツールを活用し、情報共有の強化を行っています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ・介護ソフトを導入し、PCとタブレット端末で運用を行い、記録作業の負担の軽減や情報共有の強化に努めています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ・定期的なミーティング等を通じて職員間のコミュニケーションの円滑化を図り、職員一人ひとりの日々のケアでの気づきなどを共有し、改善に努めています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • ・地域住民との交流を深めるため、清掃活動や、隣接事業所と共同で地域のイベントを開催しています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • ・日々のケアの振り返りや事例検討を通じて、理念に沿った支援の確認を行っています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ・朝礼や事業所会議での事例検討を通して情報共有の強化に努めています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

毎月1回介護基礎勉強会を開催し、職員の質の向上を図り介護の楽しさや、この仕事に対してのやりがいを感じて働いている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

利用者様は農業に従事した事のある利用者が多いため、一緒に野菜作りや、草むしりをする方が多い。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規定
重要事項説明書別紙