介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

鹿児島県

グループホーム アルプスの風

記入日:2025年08月20日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒890-0054 荒田1丁目11-1 3階・4階
連絡先
Tel:099-296-8008/Fax:099-296-8009
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    1/18人
  • 定員18人中、現在の空き数1人です。
    (2025年08月23日時点)

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

-

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • -

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人内の職員の部署異動を実施。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • -

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 研修に関しては院内研修の他に施設内研修を実施。また、外部研修の案内を随時行い参加を促している。
    年に1回人事考課を実施。3段階評価を行い客観的な評価を行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • -

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有休消化が出来る様に半年に5日以上の有給消化を行っている。又、管理者は有給が使用しやすい環境作りや勤務表作成時に希望休に有給を入れ込むなど積極的な有給使用を推奨している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • インシデント発生時のマニュアルに沿い事故発生時は速やかに、主治医・ご家族経連絡、必要に応じて他科受診の実施。実施後には速やかに市役所へ報告実施。後日インシデント報告書を基に事故発生に対する振り返りを職員で行う。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 安全委員会にて副院長・総務部・他部署と共に生産性向上のための委員会を実施。業務上での困り事や改善方法など法人全体として共通課題の認識を持ち解決に向けての話し合いを行っている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • -

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • -

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • -

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレットでの介護ソフトを導入。生産性向上委員会を中心に活用を開始。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月に1回職員カンファレンスを実施し職員全員での情報の共有や意識統一、問題事項に関しては職員全員で話し合いを行い解決案を導いて行けるように話し合いの場を設けている。また、問題が発生した際には随時カンファレンスや話し合いを行い、提供するサービスに支障がないようにしている

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • -

併設されているサービス

東・うえまつクリニックデイケア
グループホームアルプス

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

最高齢者は103歳の入居者様を筆頭に最年少は79歳。
平均介護度は3と年々介護殿重度化が見られている状況ですが、毎日を楽しく笑顔が絶えない様に活動に提供と職員が入居者のかたにとっての第2の家族となれるように信頼関係の構築に努めています。入居者1人1人の尊厳や今までの生活歴などを尊重しながら、その方に寄り添ったケアの提供を行っています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書 アルプスの風.doc