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鹿児島県

グループホーム イーストサイドおぐら

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年01月16日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒893-0023 笠之原町29番39-1号 
連絡先
Tel:0994-41-7420/Fax:0994-41-7420

運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる

事業所概要

運営方針 認知症高齢者であり、共同生活を営むことに支障がない者に対して家庭的な雰囲気の中で、その
人らしく生活できるよう次のような理念でケアを行います。
(1) ひとり一人の個性を尊重し、慣れ親しんだ日常の生活様式が守られる生活とケアを提供します。
(2) 少人数で家庭的で豊かな人間関係を保ち支え合える生活とケアを提供します。
(3) 日常生活の中で役割を持ち、その人の持てる力を発揮できる生活とケアを提供します
(4) 家庭や地域住民、地域社会との関わりのある生活とケアを提供します。
(5) 行政機関や保健医療福祉サービス機関との連携に努め、生活とケアを提供します。
事業開始年月日 2007/12/01
協力医療機関  恒心会おぐら病院

サービス内容

短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
入居条件 ①要支援2又は要介護以上であり、かつ医師の診断等により認知症の状態にあること
②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
③自傷他害の恐れがないこと
④事業所内での喫煙をしないこと
⑤サービス従業者又は他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動、政治活動、営利活動を行わないこと
⑥常時医療機関において治療をする必要のないこと(入院の必要性のないこと)
退居条件 ①介護度の認定更新において、利用者が自立若しくは要支援1と認定された場合
②利用者が死亡した場合
③利用者若しくは利用者代理人が第20条に基づき本約款の解除を通告し、予告期間を満了した日
④事業者が第21条に基づき本約款の解除を通告し、予告期間を満了した日
⑤利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき、但し利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者若しくは利用者代理人と事業者の協議の上、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。
⑥利用者が介護療養施設等への入所が決まり、その施設側で受入れが可能となったとき
サービスの特色  中重度の状態になっても、ご希望に応じて可能な限り受け入れしています
ご希望に応じて看取り介護まで行います
運営推進会議の開催状況  開催実績 4/25 6/20 8/22 10/17 12/19 2/20(予定) (書面開催)
延べ参加者数 0人
協議内容 利用状況・活動状況・研修・勉強会・インシデント報告、イーストサイドおぐらの現状と課題 他

設備の状況

居室の状況  二人部屋 なし
消火設備の有無  あり

利用料

家賃(月額) 64,713円
敷金
保証金(入居時前払金)の金額 
保証金の保全措置の内容 
償却の有無  なし

従業者情報

総従業者数  21人
計画作成担当者数 常勤 1人
非常勤 0人
介護職員数 常勤 13人
非常勤 6人
介護職員の退職者数  常勤 1人
非常勤 0人
看護師数 常勤 0人
非常勤 0人
経験年数5年以上の介護職員の割合 57.9%
夜勤を行う従業者数  2人

利用者情報

利用定員
 ※<>内の数値は都道府県平均 
2ユニット18人<11.4人>
入居率 100%
入居者の平均年齢 90.9歳
入居者の男女別人数 男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 要支援2 1人
要介護1 1人
要介護2 1人
要介護3 6人
要介護4 7人
要介護5 2人
昨年度の退所者数 6人

その他

苦情相談窓口  41-7420
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 なし
地域密着型サービスの外部評価の実施状況  あり
2018/12/5
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人保健施設
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