2025年08月26日13:09 公表
グループホームことぶき太陽の家
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2021年12月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
① 認知症の状態にある方々が少人数で生活しながら、家庭的な環境の中で介護スタッフと共に食事の準備、買い物等を共に行います。認知症高齢者の精神的な安定を図り、自立し
た日常生活を営む事ができるように援助いたします。
② 自然と親しみながら、日常の生活を皆で支え、楽しく過ごす。また農作業・散歩・買い物・作品制作などを積極的に行い、地域と連携をとりながら、楽しく自立した生活を目指
ざしています。
③ 地域密着型のグループホームを目指すとともに、自然と触れ合いながら、質の高い介護サービスを提供し、要介護状態の軽減と悪化の防止に最善を尽くしています。
サービスの質の向上に向けた取組
① ご利用者様、ご家族様とよく話し合い、当施設所属の介護支援専門員がその方に応じたケアプランを作成いたします。このケアプランの内容に添って認知症を良く理解したスタッフが、
お一人おひとりの生活スタイルに合わせた介護を24時間365日提供いたします。
【入居者様を尊重した支援】
入居者様やご家族様の心の声に向き合い、寄り添いながらの支援をすることにより、思いや希望を重視した介護を目指します。
【24時間365日 医療連携体制】
24時間、看護師と連絡が取れる体制が整っており、夜間の急変、急病にも対応しております。
24時間、介護士が常駐し、ご利用者様とご家族様に安心した介護を提供し、医療的、介護的相談支援を行います。
お身体に不調を感じられたり、急激な体調の変化があった場合など看護師が定期的に健康管理や服薬管理等行い、状態変化時や緊急時など、24時間365日体制で往診医、主治医、かかりつけ医、各医療機関や家族、関係機関との連携を図り適切に対応致しています。
【介護予防】
単にお世話をするだけでなく、入居者様一人一人の能力に適した自立支援をすることを目指し、継続的な支援で生活を支えます。
【生活の選択の自由】
入居者様一人一人が、今までのご自宅での生活と同じようなペースを保ち、認知症を抱えてしまった方もご自分の意思で生活が選択出来るように個人の尊厳を保ちます。
【地域密着型サービス】
介護が必要な状態になっても、入居者様ご本人がこれまで生活して来た馴染みの地域で、ご家族やご友人との関係、地域社会との関わりを遮断しないために、地域住民との交流の場等を設け地域社会との関わりを保つよう心掛けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
●常に最新の知識を有し、同時に認知症に関する専門的知識を活用した支援の実践、職員への指導、チームケアの向上を目指すことができる。
●認知症の原因疾患と病態、合併しやすいその他の症状、認知症の診断基準と検査に関する知識を理解するとともに、認知症の原因疾患別の特徴を踏まえた上での対応のポイントや留意点を根拠に基づいて具体的に指導することができる。
●行動・心理症状が様々な要因により起こること、実践においては行動・心理症状(BPSD)の起因を探ること(アセスメント)の重要性をチーム、職員に具体的に分かりやすく説明し指導ができる。
●認知症の状態にある人への支援においてだけでなく、高齢者支援において重要な「職業倫理」「リスクマネジメントにおける倫理」「研究倫理」について理解し、職員、チーム、家族、地域の方々等への説明、指導、普及啓発することができ、関係機関等と連携を図れることができる。
●職員の意欲の低下を招く原因となる組織内の対人関係やストレスについて向き合い、取り組んでいくことができる。
●認知症介護における実践課題、さらに向上させたい力を明確にし実践し指導することができる。
●地域包括ケアシステム構築に向けて人生の最期を過ごす認知症の状態・要介護状態にある人に最期の瞬間まで安心・安楽な暮らしを護るために、実践者としていかに支えるか常に自分自身に問い続け知識、技術、態度を駆使し実践することができる。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
日々の生活の中で、利用者一人ひとりの生活歴や残存能力を生かし、施設内だけではなく、屋外までの広い視野で行うように心がけ、毎月の行事は季節に添った計画や地域のイベントの参加など取り組んでいます。
当事業所の経営者は、幼児教育・障がい者支援・高齢者福祉に力を注いでおり、保育園児・学童との交流行事をはじめ、障がい者支援部門との関わりを持ちながら、ご利用者の生きがいつくり・自立支援の面に取り組んでいます。
地域との関わりは、町内会へ加入し積極的に町内会行事等へ積極的に参加し協力・連携体制に図り取り組んでいます。
健康や生活サポートについて主治医、かかりつけ医、訪問診療医や訪問歯科医、近隣の医療機関、看護師や薬剤師、当該施設介護職員および介護支援専門員との連携を密に図り医療連携体制、また福祉用具事業所との連携体制の充実化を図り医療・介護の両面から、ご利用者様とご家族が心身ともに健やかに過ごしていただけるよう取り組んでいます。
職員には、理念にか掲げている「入居者様の立場に立った介護」を目標に日々ケアに努めています。利用者様が生活の中で出来る事をして頂き、生きがいを持って生き生きと暮らして頂けるよう、パーソンセンタードケアをケアのコンセプトに認知症介護の実践に取り組み支援しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
9:00~18:00
8:30~12:30
9:00~13:00
13:30~17:30
14:00~18:00
16:30~10:00
賃金体系
事 業 主 体 :株式会社 ケイシン
代 表 者 名 :郷原建樹
所 在 地 :鹿児島県鹿屋市西原4丁目12番15号(本社)
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇
冠婚葬祭休暇
介護休暇
育児休暇 等
福利厚生の状況
雇用 労災 公災 健康 厚生 財形 退職金制度 完備
賞与年2回 等
離職率
(離職率):3%
(内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が10人
(計算式):1% = 1人 ÷10人 × 100
2018年11月1日時点