2025年10月14日15:07 公表
小規模多機能ホーム花海家長寿園
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チェック項目を満たしているもの -

チェック項目を満たしていないもの -

サービスを行っていないか、事例がなかったもの
1.利用者の権利擁護のための取組
| (1) サービス提供開始時のサービス内容の説明及び同意の取得状況 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・利用を希望する者が自由に見られるようサービス提供契約前に、重要事項を記した文書のひな形を交付する仕組み等がある。 | |||
| 重要事項を記した文書の雛形の備え付け又は公開が確認できる。 | |||
| (その他) | ホームページにて公開している。また、事業所玄関で閲覧できる。 | ||
| ・サービス提供契約前の問い合わせ及び見学に対応する仕組みがある。 | |||
| 問合せや見学について、パンフレット、ホームページ等に掲載されている。 | |||
| 問合せや見学に対応した記録がある。 | |||
| (その他) | 利用希望の方にとっては複雑に思える小規模多機能型居宅介護につき、説明できる資料を準備している。 | ||
| ・利用申込者に対し、サービスの重要事項について説明し、サービス提供開始について同意を得ている。 | |||
| 重要事項を記した文書に、利用申込者等の署名等がある。 | |||
| (その他) | サービス提供開始に至る経過についても、支援経過として記録している。 | ||
| ・サービス利用契約の際、利用申込者の判断能力に応じて、代理人等との契約を行ったり、立会人を求めている。 | |||
| 利用者の家族、代理人等と交わした契約書等がある。 | |||
| (その他) | 社会福祉協議会などとの連携を行っている。 | ||
| ・利用の受入にかかる基準や資格等があり、利用前に提示する仕組みがある。 | |||
| 利用の受入にかかる基準や資格等について、パンフレット又は契約書等に明記している。 | |||
| (その他) | 複雑なご利用料金の形態について表を用いてイメージしていただく取り組みを行っている。 | ||
| (2) 利用者等の情報の把握及び課題分析の実施状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者等の希望、利用者の能力、環境等を把握している。 | |||
| 利用者等の希望、有する能力、置かれている環境等の記録がある。 | |||
| (その他) | 地域の方たちとの連携のもとに、環境や状況の把握を行っている。 | ||
| (3) 利用者に応じたサービス計画の作成、同意の取得状況 | チェック項目 | ||
| ・サービス計画は利用者やその家族の希望を踏まえて作成している。 | |||
| 利用者等の希望が記入されたサービス計画やサービス計画の検討会議を行った記録がある。 | |||
| (その他) | 利用者様をよく知る地域の方などとの連携をもとにして、ニーズの把握を行っている。 | ||
| ・サービス計画には、利用者ごとのサービスの目標が記載されている。 | |||
| サービス計画に、サービスの目標の記載がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・サービス計画について、利用者等に説明し、同意を得ている。 | |||
| 同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。 | |||
| (その他) | |||
| (4) 利用料に関する説明の実施状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者に対して、利用明細を交付している。 | |||
| サービス提供内容(介護保険以外の費用も含む)が記載されている請求明細書(写)がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・利用者等に対して、利用料の計算方法について説明し、同意を得ている。 | |||
| 利用料の計算方法についての同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。 | |||
| (その他) | |||
2.利用者本位の介護サービスの提供
| (5) 認知症の利用者に対する介護サービスの質の確保のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・従業者に対して、認知症及び認知症ケアに関する研修を行っている。 | |||
| 利用者の対応や従業者に対する認知症等に関する研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 定期的に学びの機会を作り、日々の自己の関わり方について振り返る契機としている。 | ||
| ・認知症の利用者への対応及び認知症ケアの質を確保するための仕組みがある。 | |||
| 認知症のケア等に関するマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | 認知症ケア専門士の資格を持った職員がいる。 | ||
| (6) 利用者のプライバシー保護のための取組 | チェック項目 | ||
| ・従業者に対して、利用者のプライバシー保護について周知している。 | |||
| 利用者のプライバシー保護の取り組みにかかるマニュアル等がある。 | |||
| 利用者のプライバシー保護の取り組みにかかる研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 定期的に職員間での意見交換の場を設けて意識向上を図っている。 | ||
| (7) 身体的拘束等の廃止のための取組の状況 | チェック項目 | ||
| ・身体的拘束等の廃止のための取組を行っている。 | |||
| 身体的拘束等の廃止のための取組に関する事業所の理念、方針等が記載された文書がある。 | |||
| 身体的拘束等の廃止のための取組に関するマニュアル等がある。 | |||
| 身体的拘束等の廃止のための取組に関する研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 | |||
| (その他) | 定期的に職員間での意見交換の場を設けて意識向上を図っている。 | ||
| ・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、利用者又はその家族に説明し、同意を得ている。 | 身体的拘束等は行わない | ||
| 身体的拘束等を行う場合の同意を得るための文書の同意欄に、利用者又はその家族の署名等がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、その実施経過及び理由を記録している。 | 身体的拘束等は行わない | ||
| 身体的拘束等の実施経過及び理由の記録がある。 | |||
| (その他) | |||
| (8) 利用者の家族等との連携、交流等のための取組の状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者の健康状態、生活状況等について、定期的及び変化があった時に、家族に連絡している。 | |||
| 利用者の家族に対して、定期的及び随時の状況報告書又は連絡を行っている記録がある。 | |||
| (その他) | 利用者様の体調変化に早期に気が付くことができる体制作りに努めている。 | ||
| (9) サービスの質の確保にかかる取組状況 | チェック項目 | ||
| ・介護及び看護の記録について、利用者等に対して開示している。 | |||
| 介護及び看護記録の開示方法について記載されている文書がある。 | |||
| 介護及び看護の記録について、利用者又はその家族に対する報告又は開示を行った記録がある。 | |||
| (その他) | 情報開示の仕組みにつき、契約時に書面を用いて説明を行い、同意を得ている。 | ||
| (10) 高齢者虐待防止のための取組の状況 | チェック項目 | ||
| ・高齢者虐待防止のための取組を行っている。 | |||
| 市町村の高齢者虐待相談・通報窓口や虐待発生時の対応方法等が記載された高齢者虐待防止マニュアル等がある。 | |||
| 高齢者虐待防止検討委員会の構成員として、虐待防止の専門家等を活用していることが確認できる文書がある。 | |||
| 高齢者虐待防止研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 | |||
| 高齢者虐待防止研修を企画し実施する職員を養成するための取組を行っている記録がある。 | |||
| (その他) | 法人全体として高齢者虐待防止に資する仕組み作りや体制つくりを行っている。 | ||
3.相談、苦情等の対応のために講じている措置
| (11) 相談、苦情等の対応のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・利用者等からの相談、苦情等に対応する仕組みがある。 | |||
| 重要事項を記した文書等に、相談、苦情等対応窓口等が明記されている。 | |||
| 相談、苦情等対応に関するマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | 法人において、相談苦情検討委員会を定期的に開催して検討する機会を設けている。 | ||
| ・相談、苦情等対応の経過を記録している。 | |||
| 相談、苦情等対応に関する記録がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・相談、苦情等対応の結果について、利用者等に説明している。 | |||
| 相談、苦情対応等の結果について、利用者等に対する説明の記録がある。 | |||
| (その他) | |||
4.サービスの内容の評価や改善等
| (12) 介護サービスの提供状況の把握のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・計画作成担当者は、サービス計画の実施状況を把握している。 | |||
| サービス計画等に、サービスの実施状況の記録がある。 | |||
| (その他) | 計画作成担当者は、介護職員も兼務することで、日々の支援の実施状況の把握に努めている。 | ||
| ・サービス計画の評価を行っている。 | |||
| サービス計画の評価を行っている記録がある。 | |||
| (その他) | 毎月、個別ケア会議を実施することで、職員間で共有して意見交換を行っている。 | ||
| (13) サービス計画等の見直しの実施状況 | チェック項目 | ||
| ・サービスの改善のために、サービス計画の見直しを行っている。 | |||
| サービス計画の見直し時期を明記した文書がある。 | |||
| (その他) | 利用者様の状況や介護にあたるご家族の状況及び環境に変化が生じる場合には、積極的に計画の見直しを行っている。 | ||
5.サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携
| (14) 主治医等との連携 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・利用者の主治医等との連携を図っている。 | |||
| 利用者ごとの記録に主治医等が記載され、マニュアル等に連絡手順等を記載している。 | |||
| (その他) | 介護支援専門員が病院受診に付き添うなどして、関係構築を図っている。 | ||
| (15) 地域包括支援センターとの連携 | チェック項目 | ||
| ・支援が困難な事例等について、地域包括支援センターと連携し対応している。 | |||
| 困難な事例や苦情につながる事例の場合等を、地域包括支援センターにつなげた記録がある。 | |||
| (その他) | 個別の利用者様につき、地域ケア会議において支援の方向性を検討した経緯がある。 | ||
6.適切な事業運営の確保
| (16) 従業者等に対する倫理、法令等の周知等 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・従業者が守るべき倫理を明文化している。 | |||
| 倫理規程がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・従業員に対して、倫理及び法令遵守に関する研修を実施している。 | |||
| 倫理及び法令遵守にかかる研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 職業倫理及び看取りに関する倫理観向上のための勉強会等を行っている。 | ||
| (17) 計画的な事業運営のための取組 | チェック項目 | ||
| ・事業計画を毎年度作成している。 | |||
| 毎年度の経営、運営方針が記載されている事業計画等がある。 | |||
| (その他) | 事業計画は法人全体で共有して、意見交換の機会を設けている。 | ||
| (18) 事業運営の透明性の確保のための取組 | チェック項目 | ||
| ・事業計画や財務内容に関する資料を閲覧できるようにしてある。 | |||
| 事業計画及び財務内容を閲覧できることが確認できる。 | |||
| (その他) | |||
| (19) 介護サービス改善のための取組 | チェック項目 | ||
| ・事業所が抱える改善課題について、現場の従業者と幹部従業者とが合同で検討する仕組みがある。 | |||
| 現場の従業者と幹部従業者が参加する業務改善に関する会議等の記録がある。 | |||
| (その他) | 毎月の事業所会議に加えて、職員が自発的にショートミーティングを開催できる体制が整っている。 | ||
7.事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等
| (20) 従業者の役割分担等の明確化のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・管理者、従業者について、役割及び権限を明確にしている。 | |||
| 管理者、従業者の役割及び権限について明記された職務権限規程等がある。 | |||
| (その他) | 職務分掌表として作成している。 | ||
| (21) 介護サービス提供のため、従業者間での情報共有の取組 | チェック項目 | ||
| ・サービスに関する情報について、従業者が共有するための仕組みがある。 | |||
| サービスに関する情報の共有についての会議、研修、勉強会、回覧等の記録がある。 | |||
| (その他) | 個人情報に配慮することを前提としたコミュニケーションツールの仕組みがある(LINEWORKSなど)。 | ||
8.安全管理及び衛生管理
| (22) 安全管理及び衛生管理のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・事故の発生予防やその再発を防止するための仕組みがある。 | |||
| 事故の発生予防等に関するマニュアル等がある。 | |||
| 事故防止につながる事例の検討記録がある。 | |||
| 事故の発生予防等に関する研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 例えば地域包括支援センターからの情報を職員で共有して危機管理に繋げている。 | ||
| ・事故の発生など緊急時に対応するための仕組みがある。 | |||
| 事故の発生等緊急時の対応に関するマニュアル等がある。 | |||
| 事故の発生など緊急時の対応に関する研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 事故の発生状況や予防対策については、写真資料を用いるなどして職員全体で共有している。 | ||
| ・非常災害時に対応するための仕組みがある。 | |||
| 非常災害時の対応手順等について定められたマニュアル等がある。 | |||
| 非常災害時に通報する関係機関の一覧表等がある。 | |||
| 非常災害時の対応に関する研修の実施記録がある。 | |||
| 非常災害時の避難、救出等に関する訓練の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 地域住民の方にも協力いただくための関係性を構築している。 | ||
| ・利用者ごとの主治医及び家族等の緊急連絡先が把握されている。 | |||
| 利用者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある。 | |||
| (その他) | 日ごろから医療支援者等との連携に努めて、緊急時の対応に繋げる体制が整っている。 | ||
| ・感染症及び食中毒の発生の予防やまん延を防止するための仕組みがある。 | |||
| 感染症及び食中毒の発生事例等の検討記録がある。 | |||
| 感染症及び食中毒の発生の予防等に関するマニュアル等がある。 | |||
| 感染症及び食中毒の発生の予防等に関する研修実施記録がある。 | |||
| (その他) | 鹿児島県及び大隅地域振興局が発信する、感染状況を確認できる資料の共有が行える体制を継続している。 | ||
| ・感染症や災害が発生した場合であっても、必要な介護サービスを継続的に提供するための仕組みがある。 | |||
| 感染症に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、個人防護具、消毒液等の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 | |||
| 災害に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、水、食料、燃料の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 | |||
| 従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する研修の実施記録がある。 | |||
| 業務継続計画(BCP)に基づく訓練の実施記録がある。 | |||
| 業務継続計画(BCP)の見直しについて検討された記録がある。 | |||
| (その他) | 業務継続計画(BCP)については、地域の同業他法人とともに机上訓練を開催した。 | ||
| ・介護現場における生産性向上の取組を継続的に実施するための体制がある。 | |||
| 利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会を設置している。 | |||
| 介護ロボットやICTの活用に関する研修を修了した者が勤務している。 | |||
| 介護ロボットやICTの活用に関する資格を取得した者が勤務している。 | |||
| (その他) | |||
9.情報の管理、個人情報保護等
| (23) 個人情報保護の取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・業務上必要とされる利用者やその家族の個人情報を利用する場合は、利用目的を公表している。 | |||
| 個人情報の利用目的を明記した文書を事業所内に掲示し、利用者等に配布している。 | |||
| (その他) | |||
| ・個人情報の保護について、事業所の方針を公表している。 | |||
| 個人情報の保護に関する事業所の方針を、事業所内に掲示している。 | |||
| 個人情報の保護に関する事業所の方針について、ホームページ、パンフレット等への掲載がある。 | |||
| (その他) | 職員が、個人情報保護法についての研修会などに参加する。 | ||
| (24) 介護サービスの提供記録の開示状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者の求めに応じて、サービス提供記録を開示する仕組みがある。 | |||
| サービス提供記録を開示することを明記した文書がある。 | |||
| (その他) | |||
10.その他、介護サービスの質の確保のために行っていること
| (25) 従業者等の計画的な教育、研修等の実施状況 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・全ての「新任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。 | |||
| 全ての「新任」の従業者を対象とする研修計画がある。 | |||
| 全ての「新任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 法人において、新任従業者を対象とする教育のカリキュラムを作成している。 | ||
| ・全ての「現任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。 | |||
| 全ての「現任」の従業者を対象とする研修計画がある。 | |||
| 全ての「現任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 職員個人ごとの将来へのイメージや興味を確認し、それに基づいた研修計画を策定している。 | ||
| (26) 利用者の意向等を踏まえた介護サービスの提供内容の改善状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者の意向、満足度等を、経営改善に反映する仕組がある。 | |||
| 経営改善のための会議で、利用者の意向、満足度等について検討された記録がある。 | |||
| (その他) | 計画作成担当者が聴取したご本人様やご家族様の意見を支援経過に記載して職員間で共有する仕組みがある。 | ||
| ・自ら提供するサービスの質について、定期的に事業所の自己評価を行っている。 | |||
| 自ら提供するサービスの質について、事業所の自己評価を行った記録がある。 | |||
| (その他) | 公的な様式で年に1回の内部評価に加えて、法人独自の様式にて年に1回内部評価を実施している。 | ||
| ・事業所全体のサービスの質の確保について検討する仕組がある。 | |||
| 事業所全体のサービス内容を検討する会議の設置規程等がある。 | |||
| (その他) | 普段から、意見を出し合うショートミーティングの仕組み作りができている。 | ||
| (27) 介護サービスの提供のためのマニュアル等の活用及び見直しの実施状況 | チェック項目 | ||
| ・マニュアル等は、いつでも従業員に閲覧できる場所に備え付けている。 | |||
| 従業者が自由に閲覧できる場所に設置してある。 | |||
| (その他) | |||
| ・マニュアル等の見直しについて検討している。 | |||
| 見直しについて検討された記録がある。 | |||
| (その他) | 事業所のマニュアルにおいては法人において共有し、必要な評価や見直しの仕組みがある。 | ||